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ASCII.jp:【Macに搭載されたOSの変遷】ソフトウェアプレーヤーから本格OSに向けての歩み (1/5)

14コメント 2021-05-04 15:52  ASCII.jp

1984年に初代Macが登場してから40年近い歴史を、ハードウェアとソフトウェアの両面で振り返るという趣向だ。今回は、Macに搭載されたOSの変遷を、Mac OS X以前を中心に思い出してみることにし...

ツイッターのコメント(14)

漢字Talk懐かしいですね
MacのOSの初期の問題の一つは「OSに名前がないこと」だったんですけど、MacOSという名自体OEM時代の名残りですね。それはそもそもOSって物自体が発展途上だったということもある。>
面白い連載

「モダンなOSではない、という点ではMac 9はMac OS 8と大差ないものだった。しかしこの新たなバージョンは、…古いOSをMac Xという新たな環境の中で動作させることで、細かな問題を回避するという手法を採用。今で言えば一種の仮想環境のように見えるもの」
懐かしい。私が最初に使ったのも、漢字Talk6.xだった。
記事、ここ間違え↓
ここでは、正式版のMac X 10.0(Cheetah)が登場した1991年に、世代交代したと仮定した。
 ↓
Cheetahは2001年ね。

【Macに搭載されたOSの変遷】ソフトウェアプレーヤーから本格OSに向けての歩み (1/5)
やっぱりMacの偉大なとこは
スワップファイルと分散処理
でしょうね
OS9→Lionと移った俺みたいなユーザには非常に興味深い連載。> Xからすれば、OS 9環境は1つのサンドボックスと見ることもできる。当時の Xでは、この環境を特に「Classic」と呼んでいた。 / 【Macに搭載されたOSの変遷】ソフトウェアプレーヤーから本格OSに向けての歩み
この辺りは自分もリアルタイムにお世話になってきた →
Cheetah は2001年じゃないかな?
「正式版のMac X 10.0(Cheetah)が登場した1991年に」2001年では?(´・ω・`)
漢字TalkはSystem6までだったっけ?
漢字Talk7とは呼んでなかったと思う。
懐かしいなあ。僕が使ったのは漢字Talk7.1以降。その頃からマシン性能は何桁も上がってるけど、やってることはあんまり変わらない。
Mac の と CPU の変遷の歴史を振り返る
1984年に初代 Mac が登場してから40年近い歴史を、ハードウェアとソフトウェアの両面で振り返るという趣向だ。
今あるMacの姿を意味を再確認し、今後のMacの発展の方向性を考える

柴田文彦 編集● 飯島恵里子 /ASCII
以上
 

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