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ASCII.jp:Comet Lakeは事実上Coffee Lake Refresh インテル CPUロードマップ (1/4)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

16コメント 登録日時:2019-08-26 12:52 | ASCII.jpキャッシュ

先週に続き、COMPUTEXで判明した話ということで、今週はインテルである。この記事はIce Lakeと10nmに話を絞り「インテルが語らなかったこと」を紹介したい。 (1/4)...

ツイッターのコメント(16)

Thunderbolt 3コントローラーは
Lakeには内蔵されないのか。。。

Comet Lakeは事実上Coffee Lake Refresh インテル CPUロードマップ
なんかもう Intel の CPU は 7 nm まで待つしかないんじゃないのか感
先週の記事ですが。
Ice Lake、「改良された10nm+が依然として消費電力が14nm世代より大きい」と問題が徐々に明らかになり、恐らく生産を絞ってるせいで供給量も少ない、いかにも「公約通り何とか出すけどそれ以上やりたくない」感あふれる失敗製品の烙印を押されつつある‥。
icelakeの最新分析
いつも参考にさせていただいてる北村氏の記事。やはりコバルトのせいかしらん。これでは10nm++ icelake-sもどうなるやら。結局EUVにするしかなないのか。INTC 7nmEUVはTSMC 5nm相当になるはず。量産は21年。
厳しいな。モバイルはまだ優位性が……とはいえ。 "一応構成は少し見えてきた感はあるが、これで第3世代のRyzenと戦うのはかなり厳しいだろうなぁ、というのが筆者の偽らざる感想である。" /
実質Skylake Refresh...あほくさ
GPUの性能がちょこちょこ上がったのかな( ・∇・)
「Intelの10nmはクロック上がらず大失敗、7nm世代の2021年以降にご期待ください」というお話。
というより帝国の14nm製品自体Skylakeリフレッシュなんだけどねw
あれっほんとだ。言われて初めて気づいたけど、Ice Lakeって10nmなのに消費電力さがってないな?

ASCII_jp: (1/4)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情
最後に書かれていた「これで第3世代のRyzenと戦うのはかなり厳しいだろうなぁ、というのが筆者の偽らざる感想である。」という一文に同意せざるを得ない…
「依然として消費電力が14nm世代より大きい」
なるほどそうか。Thunderbolt 3はサポートを表明しているだけでPCH統合されていないかもしれません。確かにThunderbolt 3コントローラーは大きすぎる……。さすが大原さんやで!
だよねぇ… ― これで第3世代のRyzenと戦うのはかなり厳しいだろうなぁ、というのが筆者の偽らざる感想である。 ―
値段が同じならこっちを選ぶなぁ、第3世代Ryzenはすごいが現時点では値段次第という差しか無い
さあどうなるかな
以上

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