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ASCII.jp:B級テクノロジー「RPA」が働き方改革に悩む日本企業を救う|大谷イビサのIT業界物見遊山

21コメント 2019-07-01 14:19  ASCII.jp

とかくエンジニアやコンサルから嫌われがちなRPAだが、日本企業の働き方改革に寄与していると言ってもよいのではないだろうか?

ツイッターのコメント(21)

元のExcel作業「でも」仕事できるようにしたいんやろなあ(´;ω;`)… /
タイトルは刺激的だけど、中身はかなり穏当な印象。
RPA自体はただの効率化ツールだからね。画期的な何かでもなく。そこを救世主のように持ち上げる風潮には違和感感じる事もあります。経営に訴求しやすいメリットはあるけど、結局は人間のアイデア次第。
刺激的なタイトルだけど、すごいバランスのとれた記事。面白かった。
RPAをテクノロジー軸で考えると確かにB級という気がするけど、こと工数不足という課題へのソリューションとしてはいい線いってると思う。だから、RPAを単純にシステムと捉えると評価を誤る気がする。
RPAで一旦応急処置的に現状の事務作業を改善して、いずれはシステム改修…という使い方もできます。
システム改修の稟議決裁→開発に要する時間を待てるほど余裕ない現場も多いので、RPAの存在意義はあると思ってます。
プログラムによる業務自動化 よく知らんけど、正直、バッチファイルでコマンドラインプログラムを順番に実行するだなら簡単なのに、GUIだと、なんどマウスでポチポチしないといけないんだろう?みたいなことはよく有るー
IT本質情報では?

理想だけがやたら高くて現実味のないデジタルトランスフォーメーションより、目の前の手作業を高速にこなしてくれるロボットがほしい。
現実的でポイントをおさえた記事だと思う
野良ロボットという表現は的を射ている。飼い主が不在になると立ち行かなくなる。
敢えて「B級」と言ってみせるのは中々痛快ね。
終わってるなー日本。
私も仕事をロボットに奪われたい派。正直今あんまり仕事してないけど。
ERPベンダーがRPA事業に乗り出すのってひどいマッチポンプ感が漂う。ワザと使いにくくした自社ERP売りつつ、ERPが使い易くなりますと謳うRPAを売ってる疑惑が
クソRPA研究したいので仕事というか事例ほしい /
技術的には全然かっこいいものではなく専門家にはつまらないだろうけど、事務や管理の現場がどれだけ細々とした膨大な手作業に追われているかを考えれば即効性はすごいはず?⇒
概ね同感だけどB級って言い回しは余計でない?
数字はとれるのだろうけどこういうタイトルのつけかたは好きくない。
Excelスクショ芸人どうにかしてくれるならなんでもいい
以上
 

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