TOP > IT・テクノロジー > ASCII.jp:デスクトップ向けIce Lakeの出荷は絶望的 インテル CPUロードマップ (4/4)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

ASCII.jp:デスクトップ向けIce Lakeの出荷は絶望的 インテル CPUロードマップ (4/4)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

38コメント 登録日時:2019-06-10 12:30 | ASCII.jpキャッシュ

先週に続き、COMPUTEXで判明した話ということで、今週はインテルである。この記事はIce Lakeと10nmに話を絞り「インテルが語らなかったこと」を紹介したい。 (4/4)...

ツイッターのコメント(38)

Intel CPU ノートPCは強そう。
一日の長があるか。
@nanakoro_bee Interは現状、次世代の生産技術への更新でコケたから数年はAMDが天下を握るのでは…?という見方をされてる
Intel苦しんでる( ・᷄ὢ・᷅ )
@tanakh 次のデスクトップ向けが来年の第2四半期まで遅れた上にHTが無効化された10コアの製品が出てきて再来年も14nmのまま行くとか言われてるみたいで、このままだとデスク向けは本当に10nmをスキップしそうな勢いですね
インテルおわっテル(´・ω・`)
いろんな意味で。

月刊不具合6月号も配信になりましたね。
次世代のはずのCometLakeで、スレッド対応が出来ない。ってのは何気にかなりヤバイような
えぇ...Intel大丈夫なのか
早々と髪様説、バックアップする記事が登場

わたし説ならあと2年後、のエンスー向けに期待かな、こなれてくるまで待機って事で

AMDは追っかけてもしょうがない伸び代がないのだから
一方のIntel、Ice Lake-Sは出せず、Comet Lakeが14nm++へ変更され10コアHT無効になる見込み。なんでもHTの脆弱性が深刻でいじって直せる代物じゃないらしい
もはや親指を立てて越谷レイクタウンに沈んでいく様である
それじゃ!AMDに勝てない(ブッカー)
IceLakeのデスクトップ向けは消滅、
CometLakeは最大10コアになるが、その代わりハイパースレッディングが無効化 ってハイパースレッディングにまつわる脆弱性とかあるのか・・
相手は最大24スレッドとか出してくるんですよ!
さらに2年ぐらいグダクダで、期待できないということか、、、しばらくパソコンは進化しなさそうですね
@utatane_desu4
このままだとamd不戦勝しそうなんで…
ハイパースレッディングが終わる…?
インテルマジで死ぬぞ・・・。
これガチなら相当やばいやんけ……
toBで生きていけんのか?
苦しそうやなぁ
大原さんまでIcelake死亡の記事出したか… これIntelの前CEOの呪いが本当に効いてるな。アメリカによく有る自分の時だけ成績を上げる為バックアッププランとかの安全対策費用削った結果、辞めた後にその影響が出るわけで
そんな馬鹿な〜!!!
これが事実だと、プロセスを自社で賄うという、インテルのポリシーが完全に裏目に出ている状態。質以前に、品薄状態が続くであろうことも意味しているのが何とも言えない
しばらくRYZENの天下決定
Intel CPU、2020年第2四半期投入のComet Lake(最大10コア)は脆弱性対策を諦め、ハイパースレッディング終了(無効化)になるのか
インテルガチで死ぬんじゃない?
2020年投入予定のComet Lakeは「14nmになり、しかも前倒し投入」で、「最大10コアになる」けど「ハイパースレッディングが無効化される」とな?この通りなら、しばらくはAMDがZen2とZen3で無双しそうだな。
intel終わっtel
なるほど。
「その代わりハイパースレッディングが無効化される。これは現在のハイパースレッディングにはさまざまな脆弱性が内包されており」
2年くらい前に「Ice lakeこそ本命!リリースしたらPCまた組むぞ!」と決めていたのに、
今や気持ちは「あぁ、Intelね、もうどうでもいいよ」的な扱いになってる
とんでもねえ一言が混ざってるんだけど。
CometでHTT強制無効ってそいつはやばくないですかね
IceLake のデスクトップ向け一発目買ったるかーと意気込んてたけど、これはSky lake 継続かcoffee lakeに切り替えるかの選択肢に絞られたかな…
(知ってたとはいえ)今年はいよいよRyzen9をお迎えする準備が整ったな。マザー何にしよう。
ありゃ。やっぱり→「2019年末にはデスクトップ向けにも10nmプロセス製品が来るだろうという予想は完全に外れたことになる。おそらく2020年までデスクトップ向けのメジャーアップデートはない。」
IntelはSoC優先でデスクトップのアップデートは来年まで持ち越しかぁ…失速が本格的じゃ
アスキーがこれまた恐ろしい話を…
2020年まではDesktop向けCPUでメジャーアップデートは無し。
2021予定のTiger lakeで10nmとSunny Coveアーキを導入か。

AMDはDesktopではintelに勝利を続けるかもしれない…
来年インテルの10コア新CPUがでるが、HT無効になってるらしい。
あっ察し
“とりあえずどんなものになるかはまだ不明なComet Lakeが投入されるまで、現状のCoffee Lake-Refreshで耐えしのぐしかないというのがインテルの現状”
10CでHT無効化ってマ?
以上

記事本文: ASCII.jp:デスクトップ向けIce Lakeの出荷は絶望的 インテル CPUロードマップ (4/4)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

いま話題の記事