TOP > IT・テクノロジー > ASCII.jp:業界に多大な影響を与えた現存メーカー AT互換機という怪物を産み出したIBM (1/5)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

ASCII.jp:業界に多大な影響を与えた現存メーカー AT互換機という怪物を産み出したIBM (1/5)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

11コメント 2018-12-24 14:31 | ASCII.jpキャッシュ

IBMが、PC Jr.と並行して開発していたのが、より高性能なIntel 80286を搭載したIBM-PC/ATである。 (1/5)...

ツイッターのコメント(11)

ISAバスのサウンドカードとか、NICは持ってた。Intel NE2000互換のやつだっけ。
前に勤めていた会社にTechnical Reference Manual、あったな。暇な時に読んだものだった。 -
普通にはIBM-PC/ATと呼ばれている。正式な型番はIBM 5170
そして出てきた5170。もう一段行くかなと思ったけど
>方向性がずれ始める
これ、思い当たるのが少なくても2つあるから、次回がちと楽しみ
使ってたので物凄く懐かしい。

8086
80286

DOS をフロッピーでいちいち読み込ませないと起動しなかった時代。
随分と懐かしいお話ですね。
記事中のPC/XT 286は当時日本語訳が出てた書籍の中で「目も当てられない失敗作」の1つとされていたな。
このキーボードは101keysのほうですよ。84keysはテンキーレスのスペースセーバーモデル。
以上
 

いま話題のニュース

PR