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ASCII.jp:西日本豪雨 漫画家の壮絶体験 (1/5)|ASCII西日本豪雨ルポ

13コメント 登録日時:2018-08-27 13:02 | ASCII.jpキャッシュ

倉敷市真備町在住の漫画家・イラストレーター、かぼちゃさんに被災時の詳細な話を伺えた。 (1/5)...

ツイッターのコメント(13)

昨年豪雨により被災した倉敷市真備町の記事を今一度。この日まで、岡山県民は皆「岡山は晴れの国だから絶対被災しない」と誰もが信じてたんよ
<昨年の西日本豪雨から2ヶ月弱の段階での記事。
この方、学校の先生をされているそうですが、「被災した後でハザードマップの存在を知らされたので、事前に周知する取り組みがあってもよかったと思います」とおしゃってます。
さすがに、それは自分が物知らずなだけじゃ…って気がしますわ。
こないだの西日本豪雨のやつ凄かったんだなやっぱり
凄くリアル。
イラストレーターかぼちゃさんが体験した西日本豪雨の記事。必読です。
我が家も近くの川の水位があと1〜2m上がっていたら同じ状況になっていたので、参考にさせていただきます。

おっしゃる通り、エリアメールの配信範囲をもう少しなんとかして欲しいのと、川の右岸・左岸の表現は分かりにくいので工夫して欲しい。
転勤族には致命的。
家が浸水した日の出来事をまとめた記事(インタビュアー@Imaha486さん)がASCIIに載りましたーー 当日の事を細かく思い出しながらまとめもらいました。よろしければご一読くださいませ…!
これは、必見です!
【拡散希望】
壮絶。これからもちょっとでもお金を落としていきたい
読み応えがあって長いのに読みやすい語り口でした…お仕事復旧されることお祈りしてます。
"送られてきた情報が「右側が決壊〜……」のように不正確だったため、「右っ!? どこを基準に右側が決壊したんだ!」と困惑" おそらく右岸てことだと想像するが、だとしてもこれは専門用語に近いよねぇ /
以上

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