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ASCII.jp:SBI北尾社長の「仮想通貨再浮上のための五ヵ条」 (1/4)|小島寛明の仮想通貨&ブロックチェーンニュース解説

16コメント 登録日時:2018-08-06 10:34 | ASCII.jpキャッシュ

仮想通貨市場に停滞感が漂う中、SBIホールディングス北尾吉孝社長が「仮想通貨マーケットの再活性化への必要条件」を語った。 (1/4)...

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北尾CEOの仮想通貨再浮上の為の五ヶ条🌟

これを見て安心して買い増しできる🤗
機関投資家の本格参入:北尾氏は、米国や日本などの主要な市場でルールの整備が進めば、米国の投資銀行など、巨大な資金規模を持つプレーヤーの参入が進むとみている。海外の機関投資家に聞くと、みんなやりたくてうずうずしている。どこかがやりはじめたら、次から次へと、
ネット証券の重鎮
SBIホールディングス北尾吉孝氏
決算説明会で「仮想通貨マーケットの再活性化への必要条件」を語った

1、自主規制団体の認定
2、機関投資家の本格参入
3、SECによる「証券」論争の解決
4、国際的な実用に向けた取り組みの加速
5、ETFの上場認可
しばらく下がるのかなー。
なんで上から目線やねん‥
北尾社長が示す停滞した仮想通貨市場活性化への5つの処方せん。自主規制団体の認定、機関投資家の本格参入、SECによる「証券」論争の解決、国際的な実用に向けた取り組みの加速、ETFの上場認可。
<SBI北尾氏「これから仮想通貨がポシャる可能性はない」>

北尾氏が語った仮想通貨の活性化への5項目は、お手すきの時に、目を通しておきましょう。

私も北尾氏の意見に同感です。
北尾社長の見解は要チェックです!
〉海外の機関投資家に聞くと、みんなやりたくてうずうずしている
北尾社長がここまで言い切ってくれると、気合いが入りますね。
「このマーケットは将来、40兆ドル(約4400兆円)になるという人もいる。ぼくも、これから10年でこの半分は行ってもいいんじゃないかと思う。どう考えても、これから仮想通貨がポシャる可能性はない」
SBI北尾社長が語る【仮想通貨再浮上のための五か条】

1. 自主規制団体の認定
2. 機関投資家の本格参入
3. SECによる「証券」論争の解決
4. 国際的な実用に向けた取り組みの加速
5. ETFの上場認可
当然といえば当然の条件。実用化が進めば値段が上がる直接的な根拠にはなりませんが、規制や税制が整備され企業が参入しやすくなれば当然投資の元を取るために広告をうつでしょうし、新規参入も増え、需給だ決まるコインの価値は上がります。
盟友北尾さんが語っています。
暗号通貨マーケットは将来、40兆ドル(約4400兆円)になるという人もいる。ぼくも、これから10年でこの半分は行ってもいいんじゃないかと思う。どう考えても、これから仮想通貨がポシャる可能性はない
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北尾氏「このマーケットは将来、40兆ドル(約4400兆円)になるという人もいる。ぼくも、これから10年でこの半分は行ってもいいんじゃないかと思う。どう考えても、これから仮想通貨がポシャる可能性はない」
以上

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