TOP > IT・テクノロジー > ASCII.jp:電子書籍で2億9000万円 漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告 (1/7)

ASCII.jp:電子書籍で2億9000万円 漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告 (1/7)

195コメント 登録日時:2017-03-01 07:22 | ASCII.jpキャッシュ

『ブラックジャックによろしく』作者がひらいた新たな道。 (1/7)...

ツイッターのコメント(195)

ブラックジャックによろしくの佐藤さん、漫画家というよりはベンチャー企業家ですな。
これから電子書籍化を考えている人は必読。
漫画家で「マンガ on ウェブ」(@mangaonweb)を運営する佐藤秀峰先生のインタビュー。

電子書籍黎明期からいろいろな仕掛けをする佐藤先生に脱帽。
出版社を通さないこの新しい販売形態がこれから広がりそうですね。
佐藤先生ほんまよう考えてはるわ
憧れる
「 漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告」
  書籍『少年ジャンプが1000円になる日~出版不況とWeb漫画の台頭』大坪 ケムタ 著、コアマガジンより作成
去年の記事だから市場規模とか収支はもう古いけど、「漫画家は経営者である」は役者も同じだなぁと思って見てる。
一年前の記事だけど面白かった
■最後のページの写真がすごくヨイ。
「“出版は斜陽産業だ”って言ってるけど、お前は儲かってるだろ」という批判を受けるのですが、黒字部門は電子書籍の直販と取次ぎ業務です。
平沢師匠もそうだけど、各方面で創作物に関する事で色んな革命を起こしてる人が居るんだね。
いやはやこの人、すごいわ、、、
2017/3/1の記事。学ぶところがある。
「漫画」以外の形にも適用できるアナロジーを見つけられるかなぁ。
くっそおもしろい
自営業をわたしはちゃんとやっているだろうかという気になった。
スモールビジネスのやり方として参考になる。「まあ、面白いことというのはだいたい厄介なんでしょう」
経費としては、人件費として従業員が数人と、役員報酬で、年間4000万円くらいですかね。家賃等諸経費で1000万円かかるとなると、毎年5000万円くらい定期的に入ってこな >「10円セール」が当たり、拡散される …
すごいなぁ、経営者だなぁ。
これの濃いの欲しい
このお話面白い♪ →
面白い。そして、確定申告しないと。。。
なるほど、面白いなー。
作家性とビジネス感覚の両立
稀少な例だなー。
経営のはなし。おもしろかった! / (ASCII.jp)
「単行本を出しても、10年前の3~4割しか売れない」
ベテラン作家でもそんなに減ってるんだ…
鈴木みそとこの人は生き残って欲しいんだ。 /
確定申告スペシャルインタビュー


「紙の書籍なし、電子書籍関連ビジネスのみ」で大幅な黒字化を達成したという。5期分の損益計算書を参照しながら、佐藤さんに5年間の軌跡を聞いた
漫画『BLACK LAGOON』がカッコよすぎる
🈺 2017/03/01(2日前)🔥🔥🔥🔥🔥690
🇮 ㊗ 57日ぶり📈
🤡 (56th/214)

🦄 (2nd/14)
漫画家は水商売だからと、スタッフに徹夜で作業させたり、まともな給料を払わない作家が多いのも現実ですが、ぼくは労働基準法に従って賃金を払い、雇用保険とか社会保険も全部加入しています。まあ、普通のことなんですけど。
面白すぎる話だ。このひとやっぱすげえ
【 漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告】


「ものをつくって生きていきたい人」は全員読むといいんじゃないかな、という良記事。
すごいな!色々勉強になる。
JASRACの人も研究してみたらいいのに。
面白い人だな /
室内でニット帽かぶるのなんでだろう
具体的な話だ。面白いなあ。
いいこと書いてあるなぁ
-----
 出版社にはもっと作品をていねいに扱ってほしいな、と思います。旧作は確かに大量にありますし、それより売りたい新刊があるでしょう。だけど、旧作も作家が1枚1枚心血...
天才で情熱があって努力している鬼才
"受験しているのとおなじように「アンケートで何位をとる」とか「編集者に気に入られるように描こう」とか、他人が付ける点数ばかり気にしなきゃいけない。そんなことだったか…"|
フリーランスのマンガ家に転身しよかな。 / (ASCII.jp)
佐藤秀峰さんの収支報告
「旧作は確かに大量にありますし、それより売りたい新刊があるでしょう。だけど、旧作も作家が1枚1枚心血を注いて描いたものですからね。ていねいにキャンペーンを打って装丁などを作りなおせば、十分に商品価値はある。」
Q:いまの生き方は、面白いですか。厄介ですか。
A:厄介です。まあ、面白いことというのはだいたい厄介なんでしょう。
漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告を読む
作家が儲かるシステムを作ってやるぜと。
めちゃおもしろい⇒
あけすけかつすごい。 /
途中の赤字半端ないしそれでも借金ないのすごい。スタッフを大切にしてるようでそこがとても素敵。
佐藤秀峰さんの言葉が響く
「せっかく自分がやりたいように生きていくと思ったはずなのに、また受験しているのとおなじように「アンケートで何位をとる」とか「編集者に気に入られるように描こう」とか、他人が付ける点数ばかり気にしなきゃいけない」
経営視点がおもしろいなあ。/
ただただすごい・・・
「ブラックジャックによろしく」という人気漫画の作者から、電子書籍関連の様々な会社の経営者に。風当たりも強いだろうに、漫画家兼経営者という独自の道を歩む姿に勇気をもらいます。
あ、こっからか。
こんな1円単位まで収支報告見られるの珍しいし超生々しくてめっちゃ面白い…ww →
"言いなりにならない、というのを貫いてみようと思ったんですよね。漫画家になれたら好きなことだけできて幸せ、ということではないですから。"めちゃくちゃ面白い話が聞けた。|
おもしろっ
おもしろいなあ。やっぱり続けてるひとはすごい。/
── 新しい道がひらけました。いまの生き方は、面白いですか。厄介ですか。
「厄介です。まあ、面白いことというのはだいたい厄介なんでしょう。」
電子書籍って作家さん儲かんねぇと思ってたなぁ
これめちゃくちゃ面白い。「電子書籍の売り方を変えた」ことで売り上げが増加したところとか特に興味深い。>>>
すっっっごく面白かった。>
- ASCII.jp
やってきたことを具体的にここまで語ってくれるとやはり面白い
すごい…。出版業界は、売れないんじゃなくて売り方が変わったのに気づいてないだけなんだろうな。。。
言いなりにならない、というのを貫いてみようと思った――
(´◉◞౪◟◉)あのサービス伸びてるなぁと思ってたら、佐藤さんさすが。
「5年前は8300万の売上げがあっても1000万の赤字」…(;´Д`)ウヒー しかし毎年の上下が激しすぎる…でも今年は3億近く売り上げて8300万の黒字か…(;´ω`)b
すごい。業界の常識を変えた人。当時全巻無料はあり得なかったが、それとは別にファンになった。
素晴らしい…努力、工夫→
面白かった→
すごく面白い。「信じられないことですが。電子書籍はいろんなことが噛み合ったときの爆発力はスゴイですね」:
アニメ製作会社も今までのやり方だとダメだってことはこれ読めば分かるんじゃないかな
制作物で勝負しなきゃいけない世界でピンハネ業なんか成り立つはずがない
これは新しい漫画家像だなあ◆
めちゃくちゃいい記事だ… 最高にカタカナを使うと、テクノロジードリヴンでのビジネルモデルイノベーションの話。
もう作家もただ描けばいいって時代じゃなくなってきてるのかも。電子とかいろいろ戦略考えて自分でやっていかないと。佐藤さんの攻めの姿勢、リスペクト。/
こ、こりゃすごい。。。→
これ、最初の年は赤字って言っても、本人に対する役員報酬2400万くらいありそうだし、自宅兼事務所的な家賃50万くらいありそうだし全然赤字じゃないw
永久保存版というくらいの内容。リアルな数字。 /
この記事、すごい面白かった。
電子書籍で何かやるってのは聞いてたけどここまでになったのか、有言実行の男
のはてぶが500越え:はてさぽ
ここまで開けっぴろげに教えてくれるのはすごい。それにしても、結局如何に新しくてニーズのあることを実際に実行できるかだなあ。経営は怖い。どうやって神経図太くなったんだろう。 / 漫画…”
うわブラックジャックの人だ。すごいな
リアルやわ〜
具体的ですごい。
諸々感動できるインタビューだな。。。
「ブラックジャックによろしく」作家の体当たり浮き沈み電子漫画マネタイズ太閤記。こうしたベンチャーで、歴史は作られる!!> @asciijpeditors
凄い良い記事だな。 /
メジャー雑誌で名を売った人が、先行者利益たっぷりでやっててもこんなに苦労してるのか、という印象。 /
これは読みごたえのある面白い記事だった。紙出版の漫画描きから切りかえて、電子書籍、電子出版の取り次ぎなど売り方を考えて会社にして利益を出す話
されている事業内容や収・損益額が大きいので、一見「自分とは別世界の話」に思うけど、関わる人数や金額の桁を1~2個減らしてみたら同じようなことやってるんですよね。
(続
面白い記事だった!
>> ふむふむ。
漫画家目指す人はとりあえず読んでおいたほうがいい。
もっと見る (残り約95件)

記事本文: ASCII.jp:電子書籍で2億9000万円 漫画家・佐藤秀峰さんの収支報告 (1/7)

いま話題の記事