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ASCII.jp:スーパーコンピューターの系譜 代表作CRAY-1と地球シミュレータ (1/2)|ロードマップでわかる!当世プロセッサー事情

15コメント 登録日時:2014-09-22 13:22 | ASCII.jpキャッシュ

今回からスーパーコンピューターの系譜について説明していく。今回は系譜の事前準備という形で、スーパーコンピューターそのものに触れていきたい。(1/2)...

Twitterのコメント(15)

「この当時に8085で浮動小数点演算をエミュレーションでやらせた場合の性能は探したが見つからなかった。」‘ちゃんと動くね’以上のことはやらなかったろうしなぁ
@sasamotoU1
「今からすればCRAY-1の性能はそこらへんのマイコン程度でしかない、ということになる」
40年前のスーパーコンピューター、CLAY-1と同程度の性能が今となってはスマホ用CPUだからな…
UltraBookワークステーションかぁ.


もうおおのやすゆきさんのThat's イズミコの1チップクレイ1ってのがギャグじゃなくなってるなぁ.
このシリーズ、最初から読んで行きたい。「 代表作CRAY-1と地球シミュレータ」
ん??8085が動作周波数3MHzで3MIPSんな馬鹿な。     MIPSの説明⇒
8085のMIPS値を3MIPSなんていう人にスパコンの記事を書かせるのだからASCIIも質が墜ちたものだ
と、思って @YusukeOhara さんの連載を見に行ったら、こっち方向に! (^-^; >
今からすればCRAY-1の性能はAtom N270のFPU性能に劣る…
やっぱ、こういう話題はわくわくするね →
お、この連載、面白い方向に進んだ!
NXPのLPC4300シリーズの性能はCRAY-1を超えているらしい



隔世の感があるなぁ・・・
こういうマクロの世界もいいなぁ。Pen4とか懐かしすぎて泣きそうだけど。
以上

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