マイクロサービスに次に来るかもしれない言葉について - arclamp

ツイッターのコメント(17)

[Link] - arclamp> タイトルはたぶん「マイクロサービスの次に…」のTypo
リアクティブ、そこまで難しいかな?reactorとか特定フレームワークの例外処理がわかりにくいみたいのはわかるが、reactive systemsやreactive manifestなら言ってることはわりとシンプルな気がしている。フレームワークの問題ならもっといい書き方がある可能性は残る
すでに来ている感がすごい。
これまでと現状の状態が分かりやすいのと今後の流れの予想もしっくりくる
良いまとめだなあ
整理されてまとまっているの、すごいありがたい。勉強します!-
参考程度に流し読みするのが良さそう
忘れがちな技術の歴史、流れを追ってくれてありがたいです。
なんか現場でマイクロサービスに殺されてる人たちにdisられてるなという印象
読んだ。部分的に知ってる概念も歴史とか背景が整理されていてわかりやすかったです!



noopsってのは知らんかったが確かに炎上しそうなワードだww
わかりやすく変遷をまとめて説明してくれていたのだけれど、批判的意見が多いらしいのが意外だ。
Edge Nativeも加味した名前になりそう?
"逆に言えばAgileとDevOpsを実現していけば、自然にMicroservicesになっていきます。だって、それが歴史なのですから。"
あとでよむ
AgileとDevOpsを実現していけば、自然にMicroservicesになっていきます←成程!!逆を言うとマイクロ化しない組織は自ら進化を止めてるってことだな。。
"たとえば、Microservicesに取り組むならAgileとDevOpsは前提であり、ここに組織が慣れていないなら、実現は不可能です。逆に言えばAgileとDevOpsを実現していけば、自然にMicroservicesになっていきます。だって、それが歴史なのですから。"
はてなブログに投稿しました。
以上
 
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