匿名ダイアリーじゃないとこんなこと言えないけど、 自分には「動物虐待」..

35コメント 登録日時:2018-12-07 08:49 | はてな匿名ダイアリーキャッシュ

匿名ダイアリーじゃないとこんなこと言えないけど、自分には「動物虐待」という行為が法律で罰せられなきゃいけないほど悪であるとは思えない…...

Twitterのコメント(35)

ペットを家族や友だちと見なす境界線があるじゃないか。害獣の境界線は、農作物の生産者とは、相いれない部分もたくさんあるが。 /
📄「ゴキブリ殺しは正常な健常者がやる行為だが、犬殺しや猫殺しは悪だ」はおかしい 💬 反論できないからってサイコパスの烙印を押すのはダサい
同意
>「ゴキブリ殺しは正常な健常者がやる行為だが、犬殺しや猫殺しは悪だ」なんて考え方、辻褄が合わなすぎる。
匿名ダイアリーじゃないとこんなこと..
家に強盗(人間)が入ってきてそれを殺してしまったとしてもほぼ許されるんじゃないかな。 /
そうね、俺もゴキブリと渋谷のハロウィンに集まる人間の区別がつかなくてこまってる。ただゴキブリは家には出ないので困ってないけど。 /
しかし、いわゆる害虫・害獣を殺すことはあっても、殺していいって公言してるケースは稀か少ないような気がする /
その逆がヴィーガンな。 /
川に子猫流したとか、埋めて殺したとか、増えすぎた動物については今でもなくはない。狩猟についても正当性があるのか。 /
自分で調達して自分で全て処理するならこの道理は通るが、購入から焼却まで社会に頼る以上、「殺しても問題ない」は社会を度外視した中二病と言わざるを得ない。 /
我々は痛みを感じさせるものを殺すのに理由がいる。そうでないと自身が耐えられない。理由として「害獣」「食用」「実験」などがある。一方、表情が分からないものに対しては無慈悲 /
この考え方と殺生や肉食に対する考え方がクロスした結果として、慈悲とはなんぞやと考えたくなるけれども、人間は何かを殺さずに生きていくことのできない生物であり、だとしたら人として生きるということは(文字数 /
全然関係ないけど私の知る範囲ではクモを殺す人はものすごく少数派というかほぼいないので、誰もが簡単に殺せる生き物の例に挙げられると違和感が。/昔中国では大躍進政策というのがあってですね。 / "匿名ダイアリーじゃないとこんなこと言…"
エルフェンリートという作品があってだな。結局人間にとって都合がいいかどうかの利己的な線引きにならざるを得ない。さらに突き詰めると感情論。仇討ちを制するために法が代わりに処罰を下すというか、法が何の為に在るかということだね。
なかなかおもしろい、人の本質を考えさせられる疑問。自分にはこの中の「 うんまぁコレ。ミニブタとかめっちゃかわいいしな。 」って人の意見が合うかな。
菌や毒も同じで、線引きは共存できるかどうか。グロ・感染症・生態系を崩す・減財など害も色々ある。犬猫等を保健所で引き取るのは、死後に迅速な死体処理が必要だからで、できない状況を作るのは害 / "匿名ダイアリーじゃないとこんなこと言…"
殺す対象というより殺す動機とか手段とかによりそうだけど、確かに子供の頃に嬉嬉として虫いじめたりとかはあるし...うーん /
愛着のある生き物殺すの見たくないから禁止しよう ってとても人間らしい発想と思うけど /
そもそも動物愛護法は動物を殺すことを禁止してない。ただし「できる限りその動物に苦痛を与えない方法(第四十条)」でなければならない。虐待とは手足を意味なく切り落としたり、餌や水を与えなかったり文字数 / "匿名ダイアリー…"
匿名ダイアリーじゃないとこんなこと..
現代日本に犬食や猫食の文化がないから保たれている一線ではないかと思うが、それをいうならウサギと馬刺しはどうなのか?/単純な回答の一つがヴィーガンなんだろうね。 /
犬猫を意味なく殺す者が本能的に人間の子供をどういう目で見てるかっていう恐怖でしょ。本能的に分かってくれよ。
法律はその効果の及ぶ範囲の人々が幸せに暮らすためのルールなのでみんなが比較的ダメだと思うものはダメになっている。そしてみんなでお金(税金)を出し合ってそのルールを守る力(警察)を運用している。 /
公然わいせつ罪みたいなもんでしょ、禁止しとかないと保育園の前で犬猫殺してみせる変な人が出てきても捕まえられないでしょ? /
ブコメいい
どこかで線引きをしないとなんでも殺しちゃうからそうしてるんでしょ。 /
当の保護対象である猫だって遊びで他の動物や虫を食べもしないのに殺すしなあ。人間様だけが特別だみたいな傲慢なホモサピは滅ぼされるべきであろうよ /
たまに家に家の中に上がり込んでくる野良猫はぶち殺したい。この前はスルメを一枚持っていかれた /
純粋に殺害したり傷つけたりすることに愉悦を感じる人間に対する不信感なんだろうけど、じゃあ狩りってなんだとか、バーチャルならいいのかとかいろいろあるのはある /
あの手の法律は「人間」のために存在すると考えている。人間の心の平安を保つため。なので、人間から見てかわいそうと思える動物(国や時代によって基準は変わる)が保護の対象。 /
絶対公正な倫理など存在しないというところから思考を開始する必要がある。 /
殺害の目的が問題なのでは。犬や猫を殺害するのは精神的な理由に依存しがちだが、ネズミは衛生的、経済的な理由に依存しがち。昆虫はうっかり殺すことがあるので、いちいち取り締まっていられない部分はありそうだ。 /
道徳とか法律とかいうのは単にその時代とその地域の大多数のお気持ちによって決まるのだ。増田はたまたま「動物虐待」にだけ疑問を持ったようだがよく考えてみてほしい。他の道徳や法律も大概そのようにできている。 /
法律は完全に理屈、理性、道理によって発生したものではなく、根底には人間の歴史で積み重なった「これはいいな」とか「これは嫌だな」とかいう心情がある。良し悪しあろうが辻褄だけではないのではないか。 /
実際あらゆる殺生禁じる、嫌う人はいるよね。肉屋の前で抗議する人とかもいる。菜食主義でない限りなにかの命を奪って生きてるわけで。快楽やストレス発散のために無用な殺生をする行為が批判されるのかと。 /
民意。それが全て。
以上

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