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覚せい剤を全て合法化したポルトガルの話

ポルトガルは2000年当時、100人に一人がヘロイン中毒という状態でした。その他薬物も含めれば町を歩いていれば必ず薬物使用者に出くわ…...

ツイッターのコメント(37)

みんなに読んでほしい
✳︎「覚醒剤」ではなく正しくは「ドラッグ」ね。書いてある内容はとても良いので読んでみてください
。。。(ある意味面白い視点ではあるが、クスリの恐ろしさを皆知っている上での蔓延やから、日本みたいなとこでいきなり野放しにしたら、即パンデミックでアウトと思われ。
ラットパーク実験を思い出そう
大切なのは絆です
あらゆる障害者もあなたに襲いかかる人物ではない事を付け加えます。サイコキラーはまた別。激怒させた相手は反撃する事もあるでしょうそれは健常障害の差はありません|
アメリカも大麻を合法化する方向へかじを切り始めましたが、依存症が多い日本にもある意味必要な措置にそのうちになってしまうかもしれませんね。
清原の件はいつ始めたのか知りたい。
いままで虚勢を張っていただけで己の意思の弱さをなにかで埋めるより潔く自害する人ってかっこいいね 私はそうなりたい
なるほどこういう手もあるのか。どちらがいいかはわからないけど、日本だとちょっと導入は難しいんだろうなあ /
合法ではなく「非犯罪化」 /
つながりが重要だというのは同意するけれど、欧米より違法薬物経験者の比率がすごく少ない日本で合法化の方向に向かうのは正しいとは言えない。危険ドラッグもとりあえず抑え込みに成功した国だよ /
まさしく逆転の発想か。正解なんてないんだよな、いろいろと試すしかない。そして学んで対策していく。日本はPDCAが遅すぎるんだよなっと。
おーこれはおもしろい記事。
たとえばドラッグとしてのタチの悪さは、マリファナより酒のほうがずっと上だしねえ。たしかに「何に」依存したかではなく「なぜ」のほうが重要だわ
この増田の物言いには誤謬があるらしい。とはいえ、前後不覚っぷりで言えばそう違いはない筈のアルコールが野放しの現状で一部の薬物だけ規制ってのも何かヘンな気はしてるの。 /
本当?見聞ないなぁ。
トラバで日本人を貶めるようなコメントをしている方々へは、誰もはてブでコメントしないんでしょうか? /
マリファナを合法にしようという意図が分からなかったのだけれど、増田の説明でよく分かった。今朝、田代まさしさんが立ち直る手助けをする仕事をしているのが紹介されて、必要とされる場所がないとダメだと感じた。 / “覚せい剤を全て合法化…”
ブコメ参考になる。「ヘロインが」100人に1人ならその他含めたら半分になろうが数十人に1人は薬中だろうし。 /
日本で上手くいくかは疑問だけど面白いねぇ。どこで売ってるんだろ〜
やりたい人はポルトガル行けばいいんだね〜
これか。合法化した訳ではなく、取り締まり強化・厳罰化からと社会復帰支援強化へシフトチェンジしたってことね
「そして実際にそれは成功している」これって、ポルトガルの覚せい剤利用は日本のそれより低いという事?そうなら日本も参考にするのはありだろうが、そうでないなら日本が参考にした方がいいとはならないよ。 / “覚せい剤を全て合法化したポ…”
依存症になったきっかけ自体を解消するってのは、色んな対象や場面で使えるフレームだと思うの。日本はヒロポンの悪夢からそろそろ目を覚ましていいんじゃないかな。 /
「薬物」を他の言葉に置き換えて読んでみた
読んでみよう
ポルトガルの人じゃないと実態わかんねーよこの手の話は。個人的には「犯罪とわかってて麻薬に手を出す人」ってカテゴリの人は、麻薬以外の犯罪もバレなきゃ平気でやるだろって偏見を持たざるを得ない / “覚せい剤を全て合法化したポルトガル…”
大麻ならともかく、覚醒剤は解禁していいものとは思えない /
「覚醒剤に限らず全ての依存症と呼ばれるものは「何へ」依存しているかよりも「何から」依存したのか、そして解決策として「何へ」ということを考えることのほうが重要」/
マリファナと覚せい剤を同列で語るんじゃねーよ。マリファナなんて煙草と変わらんが覚せい剤は脳を根底から破壊して廃人になる。この辺の薬物リテラシが無いと対策も立てられない /
まあでも、他全て合法化したとしても、覚醒剤だけはねーわ。
合法化は蔓延している状態からの改善の1ステップとしては使えるけど、日本では逆効果かな。でも、脱依存の治療と社会復帰にもっと力を注ぐべき問い主張には同意。清原可哀そう、な論調には不同意。 /
自分の薬も多幸感とか影響するけど、毒と薬は表裏一体で、使い方次第だもんなー。
薬物を一個にまとめてる時点でナンセンスだとおもう
日本だと、絶対そんなことに税金を使うなって言い出す人がいる
覚せい剤に手を出すかどうかって、寂しさという曖昧なものではなくて、その人の交友関係がものを言うと思うけどなー /
ハーム・リダクション政策というものらしい。薬物依存だった人、ダルクのメンバーに会ったことがあるけど、思いの外普通だよな。
以上
 

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