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「低学歴の世界」とは何か

21コメント 登録日時:2013-08-13 17:37 | はてな匿名ダイアリーキャッシュ

「うちら」の世界—http://lkhjkljkljdkljl.hatenablog.com/entry/2013/08/06/155425私のいる世界—http://luvlife.hatenablog.com/entry/2013/08/07/221155「低学歴」って言うな。—ht…...

Twitterのコメント(21)

native homeの別の言い方についての記事
ヒルビリーの話を思い出した。違う話だけれども。
低学歴が海外の限界サークルに行くだけでも、高学歴とふれあい、高学歴化する(偏差値の要素は低い 
@Macintosh_128k すごくわかる。最近本当に湘南乃風の世界観で生きてる人が多いってことに気づいた
野狐禅は知ってたからなおのこと紅白に出ててビビったけど、WANIMAといい竹原ピストルといい、こういう層にウケそうな音楽が今一番売れるのかという事実は結構重たい事実なんではないかってちょっと思ったりしました
自分が帰郷しても誰に連絡するでもなく、家に戻って過ごして帰るだけなのは、自分が中学〜高校の頃にはインターネットの助けを借りて、同人音楽の世界に漕ぎ出したからか…と自分に納得できた。
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結構面白い 地元に戻ったときにほんとにそう思う
GWに帰省して地元の友達に会ったとき感じたことを全部書いてくれてるすごい。ただし学歴は直接関係ない。
マーケットの実体つまり人の心理やクラスタ形成に関して研究中。人は異なるクラスタとは容易に交わらない。地方が高度な教育研究機関の設置を強く望む理由は人材の流動性を高め地域の成長を促すための人的交流を生み出す仕掛けとして必要だからですな。
"「低学歴の世界」の最大の特徴は、小中学時代に形成された地縁社会がほぼ一生続く、という究極のローカル性" /
@symphonicity: ”面白い。うちの地元はまさにこれ。兄貴はおそらくこの一員
「「教育を受け(させ)教養をつけ(させ)る」「自分の慣れ親しんだローカルな世界の外に出(させ)る」という態度の有無が本質なのです」低学歴高学歴論がだいぶ田舎都会論に近づいたな /
たまにtwitterで流れてくる「低学歴の世界」(※ 参照)のツイートが流れてくるんだが一体どういう意図なんだろう。
ああ、まあ落ち着くとこはだいたいこんなかんじなんですかねえ。
@100hatebu: ”

生物の多様性について、小一時間説教してやりたい。
・小中高時代の共同体で一生を過ごす「超ローカルな世界」
・「外の世界に出て行こうという意識」と「教育に対する関心」が不足
・問題になっているのは…外の世界との交流が原因
・彼ら自身は問題を抱えておらず
居場所ない人間がある人間をローカルど低学歴だとカテゴライズしてるだけ /
これは本当に民事も刑事も関係がないし、学歴とかそういうのも関係がない。最近流れてくる  この辺の話も学歴は関係ない。こういう事例の象徴みたいなUSJでトラブル起こした人たちも、公立進学校→難関大学現役生だしさ。
まさに自分がいた中学高校の環境はこれで、ははぁ~ってなった。大学で周りの人達の頭のよさにびっくりした。まあ賢い学校じゃないんだけども。それでも。
あああとあれだ「・彼ら自身は問題を抱えておらず、「低学歴の世界」は健全に運営されている」これはこのポストのリンク先にもある通り明確に間違いだな。弱者特に女性の人権が抑圧されてる状況が健全なもんか。それも含めて健全ってなら黙るしか無いが
「超ローカルの世界」に足を引っ張られ戦わざる得なくなった時に"こちらから見ておかしいからといって、自分たちが正しいと思う世界観を押しつけるのはただの傲慢でしょう。"の通りに叩きのめされた過去がある。 /
学歴に家庭教育は含まれないけど、「三つ子の魂百まで」というやつなんだよな。
以上

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