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日本と韓国で英語教育に携わったネイティブ講師の声 日本と韓国、英語教育の相違点 [英語] All About

15コメント 登録日時:2011-01-18 04:13 | All Aboutキャッシュ

【取材記事】韓国で英語の講師を2年間務めたあと、日本にやってきたドワイト・アシュトンさん。韓国と日本の英語教育の違いを語ってくれました。学習者に向けてのアドバイスもいただきましたよ。...

ツイッターのコメント(15)

少人数で英語を使用する授業と言語と文化知識を教える授業。ジョーデンメソッドっぽい。
@mgkz5252 米国の日本語教育などはネイティブの先生、ノンネイティブの先生の良いところしか使いません。それでそれぞれが補完し合っています。この韓国の英語教育もそうですね。日本はまるで遅れています。
【取材記事】韓国で英語の講師を2年間務めたあと、日本にやってきた教師体験記。韓国と日本の英語教育の違い、学習者に向けてのアドバイスもいただきました
「僕は、ここにいて何の役にたつのだろう、僕なんかいなくたっていいのではないかという気持ちになってしまいます。英語を全部日本語に訳してしまうのなら、どうして僕が必要なのでしょう?」 『ネイティブ講師の声 日本と韓国、英語教育の相違点』
なんかいい記事
教師の力量に依るところも大きいですよね。でも改善できる所はしていくべき。
普通に考えて語学でコミュニケーションをさせるとしたら、クラスに30人とか、ちょっと多すぎるよね。:
@haimogm この部分はすれ違いだと思う。あくまでもヘッドティーチャーは日本人の先生。日本人の先生がネイティブを使うイメージです。ネイティブと日本人の先生の役割分担ですね。例えば韓国の例が下にあります。
「 日本と韓国、英語教育の相違点」 ⇒ ~、授業中に使う英語の量です。韓国では、英語を英語で教えています。授業中、95% が英語です。しかし、日本の場合、英語を教えるのに日本語を使っています。
『日韓で英語教育に携わったネイティブ講師の声』「(韓国の)授業は英語で進められ、生徒は僕に英語で話しかけてきた」「日本では、生徒の発音を直す程度で、文法事項にそった問題を出して生徒に答えさせたり、僕が言った事をリピートさせたりするだけ」
@MAHE0712 うーん…。質問多すぎw英語は日本人にとって外国語だけど日本語は母国語。その時点で論点ずれてる。あと、韓国と日本の違い。  これにおれの言いたいこともでてた。英語で授業→母国語で補完=体系化に近い
以上

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