「シン・エヴァ」マリはなぜ昭和歌謡を歌い続けたのか - アキバ総研

17コメント 2021-05-15 15:57|アキバ総研

ツイッターのコメント(17)

まーやさんのアーティストとしての立ち位置やキャリアを絡めながらマリを読み解こうとする視点は私には無かったな…👀
しかも長文でがっつり語る…と思ったら項目末で筆者もまーやさんファンであることが露呈されててニッコリした笑 25周年ライブ最高でしたね…😌
マリはなぜ昭和歌謡を歌い続けたのか -

オルタナティブとしてのビクター系の看板を背負って立ってきた歌姫という坂本真綾のキャリアもまた、旧作世界の外部からの批評者たるマリの存在感を形成するうえで、存外に重要なファクターだったのではないか。
"極端な不幸の起こらない現実のマシさを噛みしめる……といったものになりがちである。 これは端的に、フィクションの敗北ではなかろうか。" 鬼滅も進撃も入ってた!そうだよな!!
リアタイ勢として、偶然この批評に巡り会えてよかった。製作が長期に亘るこの作品が持つ独特の時代性を網羅的に論評し、手厳しさの中に愛惜が読み取れる。前編も含めて読み応えがありました。///
タイトル詐欺的な批評だなあ。
くだらない。よくもまあこう長々とひたすら空疎で衒学的で我田引水な駄文書けたもんだ。こういうゴミをありがたがる風潮は平成と共に抹殺しなきゃなるまいよ。
…俯瞰的作品論の力作。
エヴァは特撮とアニメの歴史を背負ってるようだ。
記事開いた瞬間にスクロールバーのノブ見てびっくり、
「:Q」後の制作中断やコロナ禍による遅延という偶然によって、「:序」が公開された2007年から「シン・エヴァ」公開の2021年まで、奇しくも観客側の体感としても劇中とぴったり同じ歳月が流れてしまったこと
>>「:破」でシンジが綾波の救出を決断したために世界崩壊が起こり

綾波を助ける段階で世界崩壊が起こるなんて未来は示唆されてなかったのでそれをセカイ系と括るのはちょっと飛躍が過ぎるのでは。

総括・「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」(後編)──真希波・マリ
記事の内容はシンエヴァ全般に言及されていますが、マリの昭和歌謡に関しては「カントク不行届」を読んだほうがいいと思った。Wアンノでふっるいアニソンとか歌いまくりですw
総括・「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」(後編) 真希波・マリ・イラストリアスはなぜ昭和歌謡を歌い続けたのか .
いやすごい分かりやすくて助かりました。ありがたし。
読みたいけど、今疲れてて長文辛いから後で読む
熱量半端ないヱヴァ論後編。縦横無尽な作者へのダイブは読み応えあり!
同い年の者として、ヱヴァ始め庵野ワールドのおもちゃ箱ひっくり返しと度重なるナニかからの引用、そして引用から脱出できなかった息苦しさを感じていたのでそこをうまく突いていたかなと個人的に思う。
以上
 
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