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その移植度の高さに驚愕した「沙羅曼蛇(サラマンダ)」 - AKIBA PC Hotline!

18コメント 2019-02-06 07:27  AKIBA PC Hotline!

 当時の懐かしい広告とゲーム画面で、国産PCの歴史とノスタルジーに浸れる連載コーナー。今回取り上げたのは、シャープから発売されたX68000用タイトル「沙羅曼蛇」です。

ツイッターのコメント(18)

10MHzではちょっと厳しかった。:
今更当時の評価とか書いて叩いても仕方ないとは思うけど・・・.移植とは何かって考えさせられる感じ.てかこの人激ウマじゃね?マンダを16mhzで遊んだらかなり速いぞ.12Mhzくらいが丁度良かった記憶.
沙羅曼蛇、懐かしいです。未だ自宅で遊べます。 〜
おのれまどかさんめ・・・こうですか?

うちも16MHzでしか遊んでないな。ほぼ基板でしたね。 /
「沙羅曼蛇」は当時ハマったシューティングゲームの一つ。ファミコン版の完成度の高さにもただ驚愕であった、ゲームエンジニアの志の高さをふつふつと感じた。
沙羅曼蛇の音楽が好き。
いやぁこいつは重かったね非常に。3面は背景の書き換えが見えるもんね・・・。これと88VA版R-TYPEは加速装置移植二大巨頭かな。
最初遊んだのが10MHz機だったので移植度の高さってのは余り思わなかったな当時もそんなに評判は良くなかったような・・
『差が少しずつ開いていった時期がこのあたり』何を言っているんだ。その差はむしろ8ビット時代の方が大きかったと思うんですがね。
短い期間だがSPSから独立した方達と仕事していた時に聞いた話。
沙羅曼蛇は最後の高速化を施す段階でSHARPが早く販売したいからと処理落ちが目立つままになってしまったそうな。
高次周クリアは結局できなかった苦い思い出。あと、こいつに関しては、いつも「Missile Chamber is empty」を聞き逃してたな。
>SPS
私的にはPOLAR STAR IIのイメージ。
なんでコマンドラインから未使用曲を含むサウンドテストができた事を書かないんだ!
後にLife Forceで正式曲に採用された沙羅曼蛇ボツ曲も入っていたのに!
逆に10MHzでひーひーなってた勢が16MHzのx68k買って「普通に動く!」ってなってたのを見た。ある意味XVIを体感できる良ソフトだって言ってたのが印象深い/
移植度は当時驚異的だけど10MHzだと3面のパラパラと見える書き換え処理の遅さも驚異的だったw。
昔はアーケードと家庭用の性能差あったから…
今は性能差はなくても再現度で移植度は問われる時代に
沙羅曼蛇は近所のゲーセンに無かったのでやり込んだのは68版始めは初代機で遊んでたからちょっと重いけどどうしようもないという訳でもなかった。
以上
 

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