【2000年10月7日号 掲載】Crusoe搭載ノートPCの第1弾としてVAIO C1の新型が登場 - AKIBA PC Hotline!

 ソニーから発売された「PCG-C1VJ」と「PCG-C1VJ/BP」は、VAIO C1の略称で知られるA5サイズノートPCの最新モデルで、CPUに新アーキテクチャのCrusoe(TM5600 600...

ツイッターのコメント(11)

未来は感じられたし、注目度はあったが、実現は遠すぎたCrusoe
あれから20年。これがあって、Baniasは世に出てきた。Baniasがあって、今のIntelプロセッサがある。ということは、そこから革新が全くないということ。確かにそれじゃAMDやAppleの後塵を拝するようになるね。

Crusoe搭載ノートPCの第1弾としてVAIO
持ってた。当時は、まだ総合職でも「1人1台」ではなかった。しっかし高いな。
正直、遅かった。ハードディスクもうるさかったし。でも、持ち運びと電池の持ちはよかった。テキスト入力が多かったし。モペラはまだなかったけど、windowsってのはやっぱり意味があった。
当時のCrusoeには夢があったんだよなぁ。
違う命令系統をリアルタイムに変換してx86CPUのフリして走らせるとかロマンあるじゃん。
これまだ家にある。確かまだ動く。
Crusoeとは懐かしいな(^^;) VAIO C1、工学試験機「はやぶさ」搭載の「ミネルバ」ローバーのステレオカメラって、確かコイツのCCDと同じものを使っていた筈。
この頃は良かった
SOTECのパソコンとかも箱開けると中身空とかで電話する事多かった、電話したら数人でやってる会社なのに大量注文くるからミスだらけなんです許して下さいと言われた思い出w
Conroeかと思ったらCrusoeだった -
20年でモバイル進化しすぎたな(超進化したのはx86ではなくてarmな気もするね)
何もかもが懐かしい。
以上
 
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