コロナ対策のコストの99%は浪費だった | アゴラ 言論プラットフォーム

24コメント 2022-08-06 18:33|アゴラ

コロナ分科会の尾身会長など有志7人の専門家が「コロナの全数把握をやめるべきだ」と提言し、感染症学会など4学会が「コロナは...

ツイッターのコメント(24)

頑なに政府の政策を信じ、子供にも打たせるのが社会の常識とばかりに打たない人やマスクをしない人を批判した人は早く改めたほうがいい。
そういう事です。
無駄だったし、省みることもなく突き進んでいる。この国はどこを目指しているのだろうか?
目立ちたがりの西浦関の的はずれな予測が日本中をコロナ騒動に巻き込み、コロナ利権で儲けている医療機関と厚労省がコロナ騒動を終わらせない構図。それに気がつかない愚かな国民。
父ちゃん情けなくて涙が出る。
要は専門家と称する人程、踊らされそうでない池田さんや永江さん達が冷静にみていたというなんとも皮肉な話だ。
「コロナ対策のコストは、直接経費だけで100兆円以上だが、行動制限で日本のGDPは2020年に5.8%下がり、今もコロナ前の水準に戻らない。そのコストを含めると、コロナ対策の直接・間接コストはGDPの30%(150兆円)を超える」。
>コロナ対策のコストの99%は浪費
何事もバランスなのよ
史上最大のバカげた感染症対策を終結するとき。
池田 信夫

感染症学会等:コロナは普通の風邪だ

岐路は2020年4月7日の緊急事態宣言だった.このころ厚労省クラスター対策室の西浦博氏は「何もしないと死者は42万人になる」と記者会見で発表し,その数字をマスコミや政治家に吹き込んだ
後出しジャンケンではなく、日本の国富が有限である以上、こういった検証はなされるべきでしょう。
本当に最悪な政策だった。ただ借金がふえた、そして誰も責任を取らない。日本人は戦前いや江戸時代から全く成長してない。
政府の失敗の根源はN氏だったというお話と、尾身氏らがやめろと言ってもやめない厚労省のコロナ対策はもう無視していいということです。
薬剤師いらないとおっしゃっている、経済バカの池田信夫氏( ´,_ゝ`)プッの論だからねぇ
コロナ対策の直接・間接コストはGDPの30%(150兆円)を超えると思われる。
また池田か。この前の分科会、感染症学会の提言から、こういう事言いだすやつがいると思ってたが、案の定だ。右派の非科学的な反コロナ信仰はいったいなんなんだ。何が不都合なのやら。それとも科学コンプレックスでもあるのかw
更に税金乞食を増やしたぞ/
いや、もう100%と言いたいがね。
コロナ騒ぎを続けるということは、その負担が増えるということだよ。こんな浪費を税金で負担させられたらたまったもんじゃない❗️
現在に至ってもPDCAサイクルを構築できない日本の感染症専門家はリスク管理のド素人です。リスク=ベネフィット分析が全くできないため、合理的な方針転換ができず、集団無責任状態となり、天文学的な浪費をひたすら続けてきました。これを負担させられるのは私たち国民です
「感染症対策の指標は感染者数ではなく重症者数だということである。

感染者数(検査陽性者数)はPCR検査を増やせば増えるので、統計的には無意味な指標である。必要十分条件は

重症者数≦人工呼吸器数

という不等号が満たされ、医療資源に余剰能力があることだ。」
結果論だという批判は多そうだが、その結果を顧みず何度も同じことを繰り返している現状に鑑みれば、結果論は後出しジャンケンだとしても、同じ手を何度も出し続けてジャンケンを続ける者への批判となるのだろう:
以上
 
PR
PR