河瀬直美監督、東大入学式で「どっちもどっち」の祝辞に批判殺到 | アゴラ 言論プラットフォーム

17コメント 2022-04-12 20:17|アゴラ

ツイッターのコメント(17)

アゴラ編集部ですら気付くレベルの、河瀬直美さんの祝辞の酷さ。
本当に何で来賓に呼んだんでしょうか。
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「殺人事件もよく調べるとどっちもどっちですからね。殺された人は殺されるようなことをしてるもんです」

なんて、飲み屋で言っても、入学式の壇上から言ってはいけません。
これをどっちもどっちにしてしまう雑さ。さすが右翼。
「ロシアという国を悪者にすることは簡単である」というのは極めて正しい。他国の報道をみても、日本が偏った見方に染まってしまっているのは奇観だと思う。欧米のメジャーメディアのニュースを右から左に垂れ流しているとは言え、それを無批判に受け入れるのは情けない。
まっ、現時点の状況で「中立」「傍観者」としての認識を持てと云っても無理だろうな・・・。強者と弱者に区別したがるマスメディアが煽っているし・・。
これ、単に「周りの意見を鵜呑みにするのではなく、自分で考えろ」って言ってるだけじゃないかなー。何かを悪とするなら、その根拠は何か。根拠となる情報に偏りは無いか等々。結論が同じになるとしても、過程の問題。これを「どっちもどっち」と解釈する方が私には難しい。
招く方と話す方と…

「どっちもどっち」やね⁉️🥺

─────────────
その国の人と交流することは、その国の人の気持ちになって、相手の立場を考えましょうという主旨なら、まぁかろうじて理解できないわけではないが、頭にあるのは大日本帝国なんだろうな:
東大祝辞あきれるね┐('~`)┌
笑いを通り越してる。
なんで独裁者の率いる侵略国家の側の論理に耳を傾ける必要がある??寝言は寝てから言えよ。まあ○の巣窟に相応しい
来賓かw

河瀬直美監督、東大入学式で
祝辞に批判殺到
東大もどうかしてますね。左翼脳に占領されてしまったのでしょうか。
「客観性」とか「俯瞰で事象をとらえる重要さ」という意味では理解できるが、

「戦争」から起想するのが、『日本は目を離すと他国を侵略するぞ! 戦争反対!(意訳)』の流れになるのは、さすがに時代錯誤。

日本の映画クラスタは絶対平和主義ばかりだからな。侵略者に正義を認める段階で河瀬監督も侵略者・虐殺者と同レベルだわ。
右とか左とかどうでもいい。イデオロギーなんてくそくらえ。ど真ん中がどう考えるのかってことだよ。現実社会と論理哲学はまったく異なるんだよ。
河瀬直美って、五輪反対デモに参加した男性が金をもらったかのように印象操作した、NHKの捏造ドキュメンタリーを撮った監督じゃねえか。東大も終わってんな。事前チェックしといて、この糞祝辞を許可したんだから、東大はこの「どっちもどっち」論を問題ないと思ったわけだ。
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優秀な大学生が松本サリン事件に何故
手を染めたか、分かった気がする。

東大入学式 来賓 氏の祝辞 「露を悪者にする事は簡単、何故この様な事が、、一方的な側からの意見に左右されてものの本質を見誤ってはいないか、、『悪』を存在させる事で安心していないか」
以上
 
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