国際法・国連決議・軍事力より外交力が平和の決め手 | アゴラ 言論プラットフォーム

10コメント 2022-04-04 07:16|アゴラ

ツイッターのコメント(10)

価値判断を行わない子供やな
八幡 和郎
軍事力だけの対抗手段ではエスカレートする一方だと思うので、それ以外の手段も駆使することを考えるべきという八幡さんの意見に賛成です。
こうした見方は必要だと思う。
八幡和郎氏「世界に正と邪の陣営があって、対立しているわけではない…価値観外交では、普遍的価値に基づく同盟がめざされたのだが…対中国包囲網の基本理念…であって…普遍的にひとつの同盟を形成するものではないし、アメリカ…が正義だ…も世界で広く認められて…ない」。
まあ国際法を振りかざすかを日本の「損得」を考えた上で判断するのは当然だろう。友好関係だって「隣国だから」より「損得」基準だろう。もちろん隣国リスク対策は前提。
この人はいつも他人同士の揉め事にいっちょかみしてくるよな(; ͡° ͜ʖ ͡°)

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八幡氏は今回のキーウ州ブチャにおける村民虐殺を見ても同じ意見なのか。また隣国を尊重しろというが、軍事力でウクライナの主権を蹂躙しているロシアに一分の大義もないのは明らかである。
八幡 和郎 評論家、歴史作家、徳島文理大学教授 – アゴラ 言論プラットフォーム 2022.04.04 07:00
以上
 
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