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「世界で再び新型コロナ感染拡大」って、どこの並行世界? — 藤川 賢治 – アゴラ

17コメント 2020-07-13 06:25  アゴラ

「世界で再び新型コロナ感染拡大」って、どこの並行世界? — 藤川 賢治 / 世界でも再び感染拡大!なんて不安を煽る記事を見かけるので、現在での人口当たり、日ごとの死者数が多い国を抜粋して、国ごとに比較...

ツイッターのコメント(17)

油断もしないし「ただの風邪」とは言わないが「正しく恐れたい」!
動きをゼロにして宿泊者もゼロ・売上もゼロとなった人たちを誰が助けるの?
@onma_c427 @G7ltmobd9DKD3lA 心配ですよね。コロナの病原性よりコロナ対策の病原性の方が危険ていうおかしな事になってます。
こちらのグラフを見ると、日本では死亡数は最低レベルに留まっています。子供が特に罹患しにくい事もわかっている。学校だけでも即刻平常に戻してもらいたいものです。
「世界でも再び感染拡大!なんて不安を煽る記事を見かけるので、現在での人口当たり、日ごとの死者数が多い国を抜粋して、国ごとに比較しやすいように100万人あたりの死亡率でプロットしました。」
世界的に死者数は減少傾向なようで。

まあでも、GoToキャンペーンなんてやってる場合ではないけど、マスコミの感染者数だけで恐怖を煽る報道には疑問。
感染=重篤化と勘違いしてる頭の悪い人が多すぎ問題。
これは重要。コロナ恐怖症の人は少しは落ち着くかもよ。読むのめんどくさい人はグラフを見るだけなら5秒。
世界的に新規感染者数は増えていても、日ごとの死者数は収束(横ばいか減少)していることを指すグラフ3点。(日本は下に張り付いている)
日々の患者数は増えるが死者数は世界的に収束傾向。感染拡大から死者は遅れて出てくるのは確かなのでもう少し慎重に見極めていきたい。
「世界的には1ヶ月以上前から新規感染者数は増えるけれど、日ごとの死者数は増えてないという傾向。 検査が増えたのか、被害が酷い地域が夏になったからか、死亡率が高いリスクグループが減ったか、ウイルスが弱毒化しているか、あるいはそれらの全てが要因では無いか」
現在の増加は米国、ブラジルなど、特定の国に偏ってるからね。前みたいに全世界で同時に感染増加という印象はたしかにない。
リツイート多かったので説明を詳しくして、記事にしました。プレゼン資料のつもりで作ったので、まだ怖がっている方々への説明資料として活用頂けると幸いです。
藤川氏の職業「パワーリフター」とは、どんな仕事?
来年の東京オリンピックに、希望の持てる記事。
ブラジルも、収束すれば良いのだが。
こういう分析に目を向けないと。新規感染者数だけ見ててもとるべきアクションがわからんのよ。

(まあどうであれ毎日渋谷行くんですけど。)
@jijicom 死者数から見ると拡大してない。
無症状の人が増えても、怖がるのは老人だけ。若者は働き続けても問題なし。
最大の感染者数と死者数のアメリカでも死者数は減少傾向
あとインドあたりが落ち着いてくれると良いのだが
以上
 

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