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注目の国会:小野田紀美議員「ヘイト規制法は日本人を守らない?」 – アゴラ

36コメント 登録日時:2019-11-16 06:58 | アゴラキャッシュ

注目の国会:小野田紀美議員「ヘイト規制法は日本人を守らない?」 / あいちトリエンナーレにおける「言論の不自由展」は、芸術監督の目論見通り注目を集めた。しかし、多くの日本人が「芸術を隠れ蓑にした反日活動」がいかに狡賢く行われているかに気が付く契機ともなった。普段はヘイト言動とは無縁な圧倒...

ツイッターのコメント(36)

@mas__yamazaki 何人に対してもヘイトは許されない。言論封殺も許されない。レッテル貼りで思考停止する傾向がないか内省すべきだ。
小野田紀美議員有難うございます。
ヘイトスピーチ誤謬による日本人差別横行の気配
「日本人は本邦外出身者ではないから、差別的な扱いをしても問題ない」動きへの歯止めとなる、
明瞭たる解釈の確認と具体的な改善提案、実に素晴らしいです。
川崎市のヘイト規制の条案の件ですが、どなたか全文をご存じの方、いらっしゃいませんか?

あと、国の定めたヘイト規制法は法務省の悪意あるミスリード。日本人も対象で間違いないかと。
官僚さん達が、自己都合のいいように
自分達が理解していればと思っています。
今こそ、官僚、国会議員は、日本国民の目線で事を考えないといけないこと。
上から目線は、絶対にすべきでない!
そこで、
お忙しいところ誠に恐縮ですが
斎藤議員にお伝えしたい事がございます。

先日、森法務大臣が
『国のヘイトスピーチ対策法の付帯決議に関する答弁』を行いました。

【日本人に対してならヘイトにならない】という誤解を解く、画期的な答弁でした。
(続きます)
誤解されやすい「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」に関するわかりやすい解説。
、当たり前の事ですが誰に対しても行ってはならないのがヘイトです。
@onoda_kimi この記事で詳しく説明してくれてますね。
>「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」という定義が示されている

日本人に適用されるとは書いてないじゃない。
法律って言うのは制定されてしまえば一人歩きするもので書いてあることが全て。
@crac_cgk @HayatoKagura
お疲れ様です!
日本人へのヘイトはヘイトスピーチ規制法ではあたらない
と仰っていましたが政府の公式見解が出ました!
これについて無視せず答えてください
誤解しやすいので、日本人もちゃんと守られているということを周知させようとする小野田議員に感謝。
森まさこ法務大臣: 「本邦外出身者であるか否かを問わず、国籍人種民族等を理由として差別意識を助長しまたは誘発する目的で行われる排他的言動はあってはならない」日本人も差別してはいけない!
「いかなる国籍民族日本人に対してもいけない」

川崎市が成立させようとしているヘイトスピーチ条例も同様に日本人が蔑ろになっているので、にも徹底するよう言って欲しい。
津田大介さん「日本人ヘイトは存在しない」
いいえ、日本人ヘイトはあります。
良い記事です
従って、本邦外出身者であるか否かを問わず、国籍人種民族等を理由として差別意識を助長しまたは誘発する目的で行われる排他的言動はあってはならない、と考えます。


「自国ヘイト」も規制対象という意味ですかね?
日本のヘイトスピーチ規制法、政府の見解では日本人へのヘイトも許さないという解釈らしい。日本人には何してもいいと思ってそうなリベラルに適用してみてほしいな
このアゴラの記事を貼付させて頂き、拡散します!
こうやって明文化することは大切。あとは、ちゃんと周知すること。……マスゴミに期待はできんか。
>(ヘイト規制法)付帯決議において、本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外の言動であれば、いかなる差別的言動であっても許されるという理解は、誤り

付帯決議無視してヘイト規制法をテコ朴理論の根拠法にする奴多すぎな。朝日新聞とかあいちトリエンナーレとか。
日本人による日本人ヘイトって、何を言っているのだろうか…

ネット右翼と呼ばれる人達を喜ばせるための曖昧な質問に曖昧な答弁。
茶番だ。

「ヘイト規制法は日本人を守らない?」(小野田紀美議員)
国会がまともに機能した珍しい例【 – アゴラ】
だが現実は野党やマスコミ、それとともにある暴力組織が先行して日本人はヘイトして良しという言葉を広め後手後手になった訳であるのだけど。
>>本邦外出身者であるか否かを問わず、国籍人種民族等を理由として差別意識を助長しまたは誘発する目的で行われる排他的言動はあってはならない

快刀乱麻な公式見解出ました(*´ω`)
おやおや。ツダダイスケは、どのように言い訳するのかしら?
キチンと「日本人も守っている」ことが分かるよう、法律の条文を変更すべきです。
それ、附帯決議じゃなくて法律の本文に書くべき内容だよな。本来は。

法案の文章には書いてはいないけど、だからといって日本人(日本国籍)への(不当な)差別も許さないという国の公式的な見解が出ましたね。
過去に於いて残虐行為を行い他民族を蹂躙しその反省もせず責任も取らないそんな国に対して芸術を通じて批判する事はヘイトではない!定義も御存知ない?

田村和弘さんが発掘。予算委員会以外の質疑は地味で話題にならないので、面白いものもありますね。
ヘイターが委員?
本末転倒だな。
凄く当たり前のことをキチンと法務大臣に確認してくれた小野田さん凄い、あいちトリエンナーレとかどう見ても日本人へのヘイト作品。⁦@onoda_kimi⁩ ⁦@katsuyatakasu⁩ ↓
最近、若手議員と言われる国会議員の活躍をよく見聞きする!

誤った法解釈をしている一部の人はこの記事を読むべきだ!
@onoda_kimi
小野田紀美議員
法務委員会の質疑、素晴らしかったです。
感謝申し上げます。
その件がアゴラさんに掲載されましたので報告致します。
以上

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