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「飲み会参加したくない人」が嫌うのは飲み会ではなく、タバコの煙 – アゴラ

11コメント 登録日時:2019-09-08 09:30 | アゴラキャッシュ

「飲み会参加したくない人」が嫌うのは飲み会ではなく、タバコの煙 / こんにちは!黒坂岳央(くろさかたけを)です。 ■Twitterアカウントはこちら→@takeokurosaka ガールズちゃんねるの「飲み会は好きだけど、タバコは嫌い」というエントリーにたくさんのコメントがつき、話題を呼...

ツイッターのコメント(11)

私は嫌煙の人ですが,飲み会自体も嫌です。
タバコ無理と2回伝えても吸われた時は社内ニートしながら次のイ先を探してました
(その時見つけたのが今のイ先)
行きたくない理由は様々ですからね。 / (アゴラ 言論プラットフォーム)
"アルコールの力を借りている間だけ、胸筋を開く事ができる"
クッソwww こんなんで…
 - アゴラ
最近タバコがなくても美味しいお酒と楽しい会話があれば大丈夫になってきた。
ちょっと気持ちわかるなぁ〜私は喘息持ってて喉痛めやすいからどちらかというと苦手😇
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– アゴラ
SES企業で正社員で働いていた時は月1の帰社日に飲み会があって、毎回必ず喫煙可の居酒屋だったから服とか持ち物が凄く臭くなるのが嫌でいつも断って行かなかった。タバコ吸う上司は行かない理由が理解できないみたいだったけど、臭すぎて我慢できるってレベルじゃないから。
その視点は気がつかなかった
喫煙者ってタバコと電子タバコ、葉巻の違いすらわからないので、いちいち掲示物で注意喚起をしないと喫煙場所すら選べないから、嫌われるのも仕方ない。
上司「飲み会来る?」

私「行きません」

上司「なんで?社内交流も大事な仕事だよ?」

私「ちなみに喫煙者はいますか?(ほぼ確実にいることが分かっている)」

上司「いると思うよ」

私「では欠席とさせていただきます」

今の時代なら意外と通用しそう。
「法的には問題ないが、煙を吸うことに著しく不快になる人が存在する…。これは「マナー」として取り扱われるべき領域にあたります。」

これが間違ってる。喫煙席ってのは「店舗が喫煙に介入しない席」であって、副流煙による傷害行為が法的に許される席じゃねえ。
以上

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