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反安倍リベラルの正体:「民主党的なもの」との決別を – アゴラ

15コメント 登録日時:2019-07-19 07:08 | アゴラキャッシュ

反安倍リベラルの正体:「民主党的なもの」との決別を / 他人より優位に立ちたいだけ 国政選挙が近くなるとまたぞろ「保守」「リベラル」の論争が盛んになる。2017年の衆議院議員選挙の際には「保守」について語られたが、今回はどちらかと言えば「リベラル」について語られている。 特に...

Twitterのコメント(15)

“「こんな人たち」はリベラルを自称しているがリベラルな社会を建設する能力などなく「リベラルの敵」と対決することで自らのリベラル性を証明する。”
まさにそれだ。反安倍を喚き散らす人々の正体だ。腑に落ちた。
結局「リベラル」を自称する連中はほとんど「リベラル」の意味をわかってない、と言うことがよくわかる論考。
これ読んだ時は膝叩いて納得したわ。
明快な解説ですね。

『「反安倍」リベラルの正体はリベラル用語を振りかざして他人を攻撃する「こんな人たち」に過ぎない。』

-
なるほど
>彼(女)らにとってリベラル用語は他人より優位に立つための道具であり、俗っぽく言えば「水戸黄門の印籠」である。

然り。
↑↑↑
「反安倍リベラルの正体」とのみだしは不適切!!

反安倍に「国際基準のリベラル」が居るのか???

只の反日左翼ではないのか???

少なくとも和式リベラルに愛国者が居るとは思えない!!
日本人はどっちもどっちのことを平気で言うから頭にくる
「こんな人たち」にはなりたくないものですね(笑)
「こんな人たち」が唱えるリベラルな社会とは個性豊かな社会ではなく「リベラルであること」が強制される画一的な社会であり、そこに自由などない。

今「こんな人たち」が跋扈できる環境が整っている。
てか、この人達の憎悪の感情と、その粘着性が怖いし…
本当に決別したい。
これは面白い記事→反安倍リベラルの正体
『枝野代表を批判すればたちどころに朝日新聞を始めとしたリベラル系メディアの記者が予告なし自宅や職場に大挙して押し寄せて「取材」の名目で威圧してきて親族・友人関係が破壊されてしまう、あるいは地域社会から孤立してしまう』
「こんな人たち」の集まりが野党だし、野党が「こんな人たち」の集まりでしかないからいつまでも野党で居続ける。野党で居続ける限りは「こんな人たち」で安閑としていられるので本機で与党になろうとしない。 .....そう思ってみると実際にそうとしか思えない。
奴らは「リベラル」を詐称してるだけ。
選挙妨害を非難しないとか、誰がやらせているか白状してる様なもの。
演説妨害し警官に囲まれたくらいで朝日新聞記事になるのだから朝日新聞も演説妨害に加担しているのだろう
以上

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