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戦略特区報道で露見:毎日新聞の既得権益側につく企図 – アゴラ

11コメント 登録日時:2019-07-10 06:27 | アゴラキャッシュ

戦略特区報道で露見:毎日新聞の既得権益側につく企図 / 6月11日から始まった毎日新聞による戦略特区報道からおよそ一ケ月が経つ。一月もの間他社がほとんど追随しないという、キャンペーンとしては誠に寂しい状態を維持している。報道直後から当事者である原英史氏(戦略特区ワーキンググル...

Twitterのコメント(11)

毎日よお前もか・・・。 知ってたけど(笑)
「毎日側は訂正をしない」という事実は「それらは誤報ではなく虚報である」ということの証拠である可能性が高い。
朝日新聞の「吉田調書」や「吉田証言」問題の、毎日新聞版になりそうですね。それにしても、日本を貶める朝日と比べても、単なる個人攻撃にすぎないショボい捏造報道だ。
田村和広氏>報道機関は反安倍政権活動に注力するあまり、攻撃方向を間違えている。既得権を持つ巨大で不可視な権力の側に立ち、一個人を不当に執拗に糾弾する組織がジャーナリストを名乗れるのだろうか。 / “ – アゴラ”
それらは誤報ではなく虚報である 。

▶️特区報道で露見:毎日新聞の既得権益側につく企図
ある意味アカヒ以上の嘘・捏造・誤報だらけのメディアで中共の手先だから!
あぁでもこんなことを書くと訴えてくるんだったヶ?
あっ違った、内容証明を送り付けてくるんだった、訴えてくるのはアカヒだった!
どっちも反日なので混同した( ´艸`)。
毎日新聞は原さんに訴えられると分かって、それ以降「200万円」、「饗応を受けた」、「収賄罪」といった表現を使わなくなりました。日和ってます。これは自らフェイクだと認めたに等しい。終わってる!
安安倍政権打倒が目的の毎日新聞や朝日新聞は、政権政策に関わりのある特区などに、悪意の虚報で攻撃する。国民も虚報メディアが倒れるまで、闘わなければいけない。

新聞は終わった…。ジャーナリズムよ死なないで。
毎日新聞の一連の虚偽報道の「意図」は何だったのか? 単なる「誤報」とは考えられない。

田村和弘さん@alphamath7 の記事。
アゴラさんに掲載されました。いつもありがとうございます。
新聞は、誤った記事を出した時、誤報ならば訂正しますが、意図的な虚報ならば訂正する訳がないですね。
以上

記事本文: 戦略特区報道で露見:毎日新聞の既得権益側につく企図 – アゴラ

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