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おときた駿VS山本太郎氏!対立軸はシンプルに「小さな政府VS極大な政府」だ – アゴラ

11コメント 登録日時:2019-06-20 12:23 | アゴラキャッシュ

おときた駿VS山本太郎氏!対立軸はシンプルに「小さな政府VS極大な政府」だ / こんにちは、おときた駿@参議院東京選挙区です。 今日は息子を一時保育に預けて #おときた駿 @otokita さんのお手伝い!車内うぐいす、武蔵小山パルム商店街練り歩き、戸越銀座商店街練り歩き。おときたさんは今日も抜群の...

Twitterのコメント(11)

音喜多ってこんなポンコツだったんだね。
あんな発言程度で干されてやめさせられそうになってちょっとかわいそうと思った私が馬鹿でした。
クビでよし
おときた君、単なる財政拡張を『すべてを政府がやるようになった社会』と誤読したりしとるので単純に極度のバカなんですけど、これが政治家をやったら反社会的勢力となります。
辞めさすべき。
バイ菌まみれのムササビ、奇妙な山本人気に抱きつきに行く。笑  国政維新が「小さな政府」って、あほなこと言うな。代表は片山で北海道の候補者はムネオだぞ、超大きな政府で社会主義思想の安倍政権のケツをペロペロ舐めてる国政維新は、山本並みにデカイもの好きな思想や。
正直!この2人は無い

– アゴラ
機会主義者と社会主義者の戦いかあ /
音喜多君、思い上がりも甚だしい。山本太郎はトップ当選だ。音喜多君は自民の武見氏、国民の水野氏、そしてかつての同僚でもある立憲の塩村氏との5~6位争い。
立憲民主党より伸びそうな山本太郎。
なんだこの究極の選択みたいな争いは……
私は「小さな政府」を支持するのだが、山本太郎の「演説能力」と「単純明快な公約」「“意外な”ほどの勉強量」(“意外な”がポイント)は決して侮れない。若手の現役世代、氷河期世代の奪い合いになると、音喜多氏にとって厳しい戦いになるだろう。
最近の音喜多氏は民間人との訴訟問題をはじめとしてろくな印象がなかったが、目指している政策だけは共感できる。

さすがに音喜多君はレスポンス速い。太郎の勢力の主戦場が左翼マーケットから第3極に軸足をシフトして競合することを察知したようだ。力の差はあれど、現状認識は正しい。
以上

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