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ゴーン氏事件、日産の「大誤算」と検察の「大暴走」の“根本的原因” – アゴラ

12コメント 登録日時:2018-12-14 19:30 | アゴラキャッシュ

ゴーン氏事件、日産の「大誤算」と検察の「大暴走」の“根本的原因” / 12月13日の朝日新聞社会面トップ記事の見出し【検察と二人三脚、日産の誤算 事件本筋、背任より報酬隠し】が目を引いた。 11月19日夕刻、日産のカルロス・ゴーン会長を乗せて羽田空港に到着した専用機に、東京地検特捜部の係官...

Twitterのコメント(12)

- アゴラ 「郷原信郎が斬る」#seiji
自己負罪型と他人負罪型司法取引の違いとリスク
刑事事件でないのに身柄を拘束されることに違和感があった。
"検察は暴走する"というイメージはカリカチュアとして定着していて、「またか」となる・
これは検察と日産幹部の歴史的大失態に終わるのではゴーンの逆襲が楽しみだ。>
ゴーン氏の罪を司法取引に応じた日産首脳部と検察との間で認識のズレがあったとの見立て。間に入った弁護士の見誤りとも: - アゴラ
なぜ郷原さんは連日ツイートするのか。
彼は、かつて何度も特捜の冤罪を追求してきたと言う。
声をあげても真実を知る人は少なかった。
SNS、国民の知る権利が、記者クラブの外側に出てきたのだろう。

ゴーン氏事件、日産の「大誤算」と検察の「大暴走」
ついにこういう記事が出るようになった。最後までゴリ押しで行くのだろう。
この郷原信郎氏の読みが正しいとすると、裁判所はゴーン氏を微罪にしかできない。そして日本の検察の世紀の大失態となる。けれどそれで、巨額の未来のヤミ報酬の、こんなに狡猾なやり方が許されるなら、コーポレートガバナンスなんかあったものじゃない。そこはどうなのか。
「検察と二人三脚、日産の誤算」などと報じる朝日新聞、何言ってんだ?
検察のお漏らしクソリークを推定有罪の報道を垂れ流したくせに。正しくは検察、日産、朝日他メディアの三位一体だろうが。恥を知れ
徳川家による、「東京の明治政府」の再編、のような気がしてきました❗️

ゴーン事件を巡る各紙の論調変化。その奥にある特捜部、日産の「誤算」を郷原さん@nobuogohara が読み解きます。
以上

記事本文: ゴーン氏事件、日産の「大誤算」と検察の「大暴走」の“根本的原因” – アゴラ

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