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河野外相の質問拒否報道は印象操作 – アゴラ

16コメント 登録日時:2018-12-14 12:05 | アゴラキャッシュ

河野外相の質問拒否報道は印象操作 / 日露交渉に関する記者からの質問に河野外務大臣が4回連続して回答を拒否したと批判されている。外務省は大臣記者会見記録を公開しているので検証しよう。 4回連続拒否は12月11日の記者会見である。河野大臣は「次の質問どうぞ。」...

Twitterのコメント(16)

当人はもっとフツーの言い方をすれば良かったと弁明しているようだが、誰かを傷つける言葉でもないし注目を集めて態度を明確にするには効果的だったのではないか:
わしは、朝日新聞が言うところの国民ではない。外相の回答には一貫性があり、批判には当たらない。当たり前のことであるが、同じ質問では同じ回答しか得られない。同じ質問を何度もする記者の方を批判すべきである。
差し控えると行ってるのに記者様は特権階級だな。
相変わらずマスコミの印象操作は酷いね。正しく事実だけを報道できないものか?この手の質問を国民が望んでいるなんて思い上がりも甚だしい。
増すゴミには呆れますねヽ(`Д´)ノ
そうだろうとは思って読んでたけど。やはりこういうことなんだ。
珍しく、ちゃんと多方面から分析された良い記事だった。
報道は、本来こうあるべき。

@agora_japan
河野大臣は、交渉の場以外での発言は交渉に資することにはならないと理由も添えて、回答しない旨を説明している。11日の記者会見での応対もこの方針に沿ったものだ。
断片的にみたらただ質問拒否してるようにしか見えなかったけど、この記事に書かれているようにこれまでの経緯を踏まえた質問をしていない記者の方が良くないんじゃないかね
交渉中のデリーケートな手の内を晒せとか、聞く方がバカでしょ。前回その旨を説明したにも関わらず、繰り返す記者は、政府非難のネタを作りたいだけか?
>へー、なるほど。前日の回答を踏まえてるのね。悪いのは共同通信の越後記者やん!
この記事は馬鹿なのか?
交渉が妥結してからの説明では遅い場合があるのでは?
そもそも日本国・日本国民に不利益な形で妥結するべきではなく、それを知るための質問なのでは?
妥結ありきはおかしい!
ダダ漏れ民主主義の民主党時代から変わったものだ
当時、防衛も機密情報がダダ漏れで、米国もおしえてくれなかなった。
流石マスゴミですね。
そういう事だったのか!

山田先生が丁寧に検証。
以上

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