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フランスの燃料増税反対デモとルノー・日産問題をつなぐ背景とは – アゴラ

10コメント 登録日時:2018-12-02 11:07 | アゴラキャッシュ

フランスの燃料増税反対デモとルノー・日産問題をつなぐ背景とは / 今、フランス全土がジレ・ジョーヌ(黄色蛍光色のベスト)の抗議デモで揺れている。マクロン政権が来年1月から軽油やガソリンにかかる税金を引き上げようとしているからだ。フランスは日本よりも自動車での移動に依存しており、原油価格...

Twitterのコメント(10)

マクロンの稚拙な政治判断だね。自身も自動車会社にべったりなのでは無かろうか?
>フランスでは…軽油の価格は1リットル1.46ユーロ(約188円。11月23日現在の全国平均価格)と世界的にもかなり高く、しかもこのうちの60%以上が税金

◆日本も維新後ぐっと税金上がって、以降上がりっぱなし
フランスの燃料税えぐいな…そりゃ暴れるわな…ここまで高いと確かに電気自動車の方が安い…ゴーン逮捕がマクロン大統領に致命傷与えてるあたり日産併合だけじゃない大きな陰謀があるのでは?
フランスの軽油は188円/1L内60%税金で高い。
更に2040年迄にディーゼル車廃止したい→日産リーフが必要。
リーフは日本でも400万近い車。フランスの一般庶民は電気自動車に手が出ない。
フランスの黒煙ってデモだったのか。燃料税に関するデモらしいが、記事を読んだ印象では結構面倒なことになりそ?
『政府のルノーへの介入を強めたマクロン大統領の考えの根底には、電気自動車で世界をリードしている日産とルノーの連携をフランス政府の手で強化するという大きな戦略がある。』
両国にとって譲れない経済バトルの始まりだ!|
フランス、軽油一リットル188円か。高杉、これは皆怒るはな。。

なるほど。バラバラのニュース、一連の流れで繋がっているということ。
以上

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