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百田尚樹氏は強烈なアンチ長州のようだ – アゴラ

13コメント 登録日時:2018-11-19 06:16 | アゴラキャッシュ

百田尚樹氏は強烈なアンチ長州のようだ / 百田尚樹さんの「日本国紀」のうち、幕末から大正のあたりまでを読んで考えた。百田さんはどうも長州とは肌合いがあわないのでないかと。安倍首相にも近いと言われるのに不思議なのだが、徹底的に軽視しているし、普通の歴史書に比べて非...

Twitterのコメント(13)

別にどうでもいいレベルの話で、根本的な話ではない。根本は出鱈目ということだ。 - アゴラ
批判的に歴史物読む自信がないのでこれはちょっと困惑。と言っても読んだそばから忘れるから問題なしw

百田尚樹氏は強烈なアンチ長州のようだ|八幡和郎
お二人の説を比較して自分の考えを整理するのも面白いね。→
「日本国紀」で幕末・明治維新で長州を良く書いていないのは、孝明天皇暗殺疑惑、維新の志士はテロリスト、会津藩は恭順の意を新政府に嘆願したのに、スケープゴートされたからだ。津田左右吉も同じように著している。
非リテラ的批判を初めて発見❗

とは言っても色々な見方があるからこればかりは。
八幡センセイの日本国紀レビュー最新版

> 幕府ではなぜ新しい時代を開けなかったのかをテーマに歴史を書いてきたので、「日本や世界がわかる 最強の日本史」や「世界と日本がわかる 最強の世界史」(扶桑社新書)では(略

今度は中盤に扶桑社新書からの自著を2冊ご紹介
@hyakutanaoki Googleアプリ開いたらトップにアゴラの記事が

活動家してる素人が書いたような文章の記事でしたが、百田さんを叩いてたので一応お知らせをば
八幡和郎は百たたきやっとるな。
百田尚樹さんの「日本国紀」では、吉田松陰は1行だけ、尊王攘夷思想もあたかも無謀な保守反動思想のように扱われ、
伊藤博文の名は韓国統監としてしか登場せず、山県有朋は汚職事件のみ。乃木希典や児玉源太郎も全く触れられていない。
何と遠慮がちな批判。
八幡和郎氏の日本国紀書評の4回目。
#百田尚樹 氏は強烈なアンチ長州のようだ #八幡和郞 #日本国紀  アゴラ
以上

記事本文: 百田尚樹氏は強烈なアンチ長州のようだ – アゴラ

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