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韓国の訴訟の原告は「徴用工」ではなかった – アゴラ

18コメント 登録日時:2018-11-11 15:10 | アゴラキャッシュ

韓国の訴訟の原告は「徴用工」ではなかった / 韓国大法院が新日鉄住金に賠償を命じた判決について、日本政府は「旧民間人徴用工」という呼び名を改め、「朝鮮半島出身労働者」に統一した。この訴訟の原告が日本に来た1943年には、朝鮮人を「徴用」する制度がなかったからだ。19...

Twitterのコメント(18)

@NEWALBACA あの朝日記事(外務省リポートをベース)じたい完全には信頼できないと思う。ただ、あなたの試算に近い数値をだしてるのは、池田信夫。かなり大まかな試算だけど、彼は1000人としています。  わたしも、文献をあさって実態を追求中。成果があればキャスで紹介します。
- アゴラ  ただ募集だけでは集まらない場合に、朝鮮総督府が斡旋して定員を充足させる官斡旋は1942年から行われていた。…今回の原告も官斡旋で来た可能性はあるが、これはあくまでも斡旋であって…
>「未払い賃金」があるとしても、それについての個人請求権は1965年の日韓請求権協定で韓国政府に対する請求権となった

官斡旋でも徴用工であっても、あの当時の労働が恐ろしくしんどいものであったのは確かだと思う。なので、賠償を請求するのは良い。

相手が違うんだよ!
「強制労働の苦痛についての賠償」を求めた原告の請求は、二重に誤っている。・・・・・第二に「未払い賃金」があるとしても、それについての個人請求権は1965年の日韓請求権協定で韓国政府に対する請求権となった。
本来の徴用工は戦争末期の昭和19年末に徴用された労働者だが、その数は非常に少ない。テレビではいわゆる「徴用工」と言っているがこれも間違いである。朝鮮半島労働者である。
@nanohanacr どうも、今回の徴用工に関する強制云々は勘違い?だったようです。
下記の記事に詳しく書かれてあるので、ご参考にどうぞ
朝鮮人の徴用工は、強制連行ではない。

企業の労働者だ!。
(。-`ω´-)意外なのが徴用工で日本に残った人は少ないってところ
戦時中に徴用労務者としてきたものは245人にすぎないことが明らかとなつた。
1943年に日本に来た労働者は、徴用工ではなく募集だった。本来の徴用工は戦争末期の1年弱に徴用された労働者だが、その数は非常に少ない。
当時の人権意識の低さを現代のモノサシで計っても意味はない。
それは日本だけに限らず世界中でも同じ事。その反省を生かす事は重要だが遡る事は世界秩序の破壊でしかない。
日韓請求権協定で既決している、この一点で十分だ。

おいらをブロックした池田氏の記事だが、載せておきますよ

まぁ、NHK出身の連中は、プライドだけでやっていますね
呼び名を改め、「朝鮮半島出身労働者」に統一…徴用労務者としてきたものは245人にすぎない
本当にふざけてるよね。就労志願で自ら応募しておいて都合良く徴用工のフリして金を巻き上げようとしてるんだから。こういういい加減な人が日韓関係を悪くしてるって事に気付いて欲しい。
※正しいことを知りましょう
今回の原告も官斡旋で来た可能性はあるがこれはあくまでも斡旋であって労働者は自由意思で応募した。したがって原告の請求は二重に誤ってる。第一にそれは日本政府が強制労働させたものではなく私企業の募集だった。第二に、未払
・徴用労務者としてきたものは245人にすぎない
以上

記事本文: 韓国の訴訟の原告は「徴用工」ではなかった – アゴラ

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