TOP > 政治・経済 > アゴラ > 韓国の「戦勝国史...

韓国の「戦勝国史観」が日韓関係をゆがめる – アゴラ

15コメント 登録日時:2018-10-31 14:18 | アゴラキャッシュ

韓国の「戦勝国史観」が日韓関係をゆがめる / 韓国大法院の元徴用工判決が大きな反響を呼んでいる。これは外務省も指摘するように、日韓の請求権問題は日韓基本条約で「完全かつ最終的に解決」されたという合意に違反し、日韓関係を1965年の国交正常化の前に戻すものだ。 中央日...

Twitterのコメント(15)

まさにパカ😡韓国史観🇰🇷キチガイ!
韓国人はパカ😡だろう?日本併合で國になれた👊(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾日本に感謝感謝だろう😡👊文大統領はパカ⁉️だし、暗殺された伊藤博文翁「韓国人はまともに相手するな」嗤
コレが全ての根幹
土台が全く違うのだから、イスラエル問題等と同様に解決するどころか、歴史として定着する程に悪化するしかない様に思える。
当時を知ってる人達まで、彼らでいう所の餅を貰おうとしてるから性質が悪いよね。
「こういう奇妙な事件が続く原因は、韓国政府の正統性の根拠に「抗日戦争で独立を勝ち取った戦勝国だ」というフィクションがあるからだ。韓国の教科書にはそう書かれ、子供のころからそう教え込む」
韓国大法院の元徴用工判決が大きな反響を呼んでいる。これは外務省も指摘するように、日韓の請求権問題は日韓基本条約で「完全かつ最終的に解決」されたという合意に違反し、日韓関係を1965年の国交正常化の前に戻すものだ。
抗日戦争などというものは存在しない
抗日戦争などというものは存在しない。朝鮮半島は1945年まで日本の領土であり上海に亡命政権があっただけだ。朝鮮が日本の支配から脱却したのは抗日戦争に勝ったからではなく、日本がアメリカとの戦争に負けたからだ。
「その後も韓国人の個人請求権は消滅していないが、これは日本政府ではなく韓国政府に対する請求権である。これは2008年に盧武鉉政権が認め、元徴用工の賠償請求権は日本が韓国に無償供与した3億ドルに含まれると明言した」。 >
今の大統領って弁護士という法律のプロのはずじゃ(そして日本の嫌韓厨という火にガソリンを注ぎ、さらにしばき隊との確執は深まるばかり…
「韓国人の個人請求権は消滅していないが、これは日本政府ではなく韓国政府に対する請求権である。」
@ikedanob (アゴラ公式にはブロックされてて見れないですけど、この記事ですよね)

>韓国政府の正統性の根拠に「抗日戦争で独立を勝ち取った戦勝国だ」というフィクションがあるからだ

政府はなんだかんだ本当の所を理解してても、司法が国民感情を忖度して歪めてますね。
前のリツイートと合わせてひと続きなのかとも。
「韓国人が自国の歴史を客観視できる大人になるまで、この問題は解決しないだろう。」

永久に無理、ということやねw
韓国人の個人請求権は消滅していないが、これは日本政府ではなく韓国政府に対する請求権である。これは2008年に盧武鉉政権が認め、元徴用工の賠償請求権については日本が韓国に無償供与した3億ドルに含まれると明言した
以上

記事本文: 韓国の「戦勝国史観」が日韓関係をゆがめる – アゴラ

関連記事