TOP > 政治・経済 > アゴラは国会議員の言論弾圧を容認しない – アゴラ

アゴラは国会議員の言論弾圧を容認しない – アゴラ

16コメント 登録日時:2017-11-15 12:51 | アゴラキャッシュ

アゴラは国会議員の言論弾圧を容認しない / 足立康史議員の「死ね」発言を擁護する投稿に驚いた。アゴラは自由な言論の広場だから、こういう投稿も掲載するが、編集部として彼のような言論弾圧は容認しないことをお断りしておく。 足立氏が苦しい言い訳をするのはともかく、八幡氏...

ツイッターのコメント(16)

みんな釣られとるなぁ。まあ池田信夫が取り上げても、炎上成功と言えるかどうか微妙やけど。
池田どうした?
池田信夫は嫌いだが、この記事は全面的に支持する。この記事に書かれている八幡和郎@YawataKazuo 批判は完全に正しい。

 - アゴラ
池田信夫って、頭の不自由な方だったんですね。

池田信夫「足立康史議員は立法によって朝日新聞の社長を殺すことができる。」「足立康史議員には憲法を改正する権限がある。」
安全地帯にいると思ってたら噛みつかれて発狂するジジイwwwa
この件に関する池田さんの意見は、まったくその通り。>
池田氏と初めて見解が一致した記念日
「権限」の話をするのであれば、アゴラの編集部には八幡の記事を掲載しない「権限」があるはずだが。 / “ – アゴラ”
珍しくまともなこと言っているな。
例の炎上マーケ議員の発言に対するノビーの見解。 / “ – アゴラ”
賛否の議論が巻き上がっていくことこそ、「言論プラットフォーム」を称するアゴラの役割では。
 - アゴラ
池田信夫の言っている事はピントがずれている。治安維持法の例を出すのなら、日本死ねの発言者は国家に対する反逆になる。そんな極論を言ってもしょうがない。
国会議員の言論弾圧を容認しない - 池田信夫氏


「国会議員が言論機関に死ねと宣告するのは、国家が言論を圧殺するという恫喝であり表現の自由の侵害。足立は朝日に謝罪してツイートを削除すべき。それは朝日がどんな記事を書いたかとは無関係」
彼は朝日新聞社に謝罪して、「死ね」というツイートを削除すべきだ。それは朝日新聞がどんな記事を書いたかとは無関係である。池田信夫さんのコラム。
足立氏には憲法を改正する権限もある。らしい。---
これは大変フェアで建設的な解説記事だと思います。
以上

記事本文: アゴラは国会議員の言論弾圧を容認しない – アゴラ