漁師は知ってた名も無き滝、測ってみたら九州一だった 奄美大島・落差181メートル 名前募集中 | 鹿児島のニュース | 南日本新聞 | 373news.com

3コメント 2021-09-10 22:52 南日本新聞

 奄美市は10日、同市名瀬小湊の沿岸部で巨大な滝を確認したと発表した。落差は181メートルで、市は「九州最大の可能性がある」としている。名称はなく、10月8日まで募集する。

ツイッターのコメント(3)

良き名になるといいですね。


『こんなに落差があるとは思っておらず驚いた。世界自然遺産の島にふさわしい全国に誇れる滝だ。』
地元に伝わる名前もないのか、名前公募するみたいだけどダサいのつかないといいな
(南日本新聞)
181メートルの落差が確認された滝=2020年6月29日、奄美市名瀬小湊(浜田太さん提供)拡大 奄美市は10日、同市名瀬小湊の沿岸…
以上
 
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