TOP > ニュース総合 > NHKオンライン > 小笠原諸島航空路...

小笠原諸島航空路開設 仏のプロペラ機想定で検討 | NHKニュース

16コメント 登録日時:2018-07-12 13:02 | NHKオンラインキャッシュ

東京の小笠原諸島と本土を結ぶ航空路の開設について東京都と小笠原村の協議会は、フランスの航空機メーカーが開発を進めるプロペ…...

Twitterのコメント(16)

小笠原返還50年 航空路開設
7月12日ネット
@tim1134 @iwakamiyasumi
天草飛行場(1000m)並みにして「ATR42-600」(Sでなくてもいいじゃ無い)で運行。でも、3セク設立しないと無理なんじゃないの?
プロペラ機は2年後の発売だそうだけど、その時点でMRJはまだだろうな
ホンダジェット10台でいじゃないか
AW609やろ /
今船で行くといくらかかるんだっけ。運賃がめっちゃ高いとか無いといいけど。
ATR42-600SならRW800mで充分だが、ダイバート先が硫黄島しか無いぞ。大丈夫か?
空路ができれば利便性が上がるので早急に導入して
小笠原航路はATR42を想定かー 二~三日での旅行で行けると凄い行きやすくなるな。
小笠原諸島、一度行ってみたいけど、空路ができたら観光客が押し寄せそう^^;
開発中の飛行機を念頭において、滑走路の長さを決めるなんて初めて聞いた。
ATR-42-600S しか選択肢無いから意外ではないが、いくら 1km 以下で離着陸できるとはいっても安全考えて滑走路長は 1.2km にすべき。
近距離航路なら引き返すのも簡単だが、小笠原だと本土まで戻るしかない。
US-2の民間旅客型作ろうぜ!なおコストと寿命
ならば、JALの系列JACに頼めばいいのでは?
ATRって横風には強いの?
""飛行場の滑走路の長さを従来の検討案の1200メートルから、1000メートル以下に短くするなど、自然に配慮した形で実現に向けた検討を進めることを確認""
以上

記事本文: 小笠原諸島航空路開設 仏のプロペラ機想定で検討 | NHKニュース

関連記事

画像で見る主要ニュース