News Up 7月6日夜 広島で起きていたこと | NHKニュース

92コメント 登録日時:2018-07-11 19:08 | NHKオンラインキャッシュ

広島で豪雨災害に向き合う2人のママさん記者たち。災害の現実を改めて考え直しました。...

Twitterのコメント(92)

いまふと思った
災害が起きても勤め人てほぼ皆さん勤務時間終了まで帰らない
これまで帰宅難民が山と出た経験があるのに

服従への同調はするのに
不服従への同調はしないよね
一読あれ、とても考えさせられる記事です。
日常と災害の境目はどこにあるのか?災害から身を守るために考えさせられる良記事です
雨は日常的なもので、その危険を認識するのは難しい、と。「今日は道が混んでいるなあ」から、渋滞で車が止まり道路が冠水し土砂崩れの情報が入り…という、身動きできない中じわじわと「災害」が近づいてくる怖さ。 /
なるほど……考えさせられました。<
良記事
NHK広島支局の記者2人がそれぞれ災害の中、車で帰路途中で経験した日常と災害の狭間。避難の見極めの難しさを感じた。
災害と日常の境目
感性が鈍いね。マスコミの人なのに。( *・ω・)ノ
災害そのものでなく、朝の話があの辺では普通なのかが気になる
NHK記者の体験記
そうです。また繰り返されました。
2014年には、「悲劇」として❗
今回は「喜劇」として❗❗
  ⇩  ⇩  ⇩
《「4年前の土砂災害の悲劇がまた繰り返されたのか」
「みんな避難できたのだろうか」》
今回の豪雨災害に、実際に広島で遭遇したNHKの方のレポートです。なかなかに考えさせられます。
誰にでも起こる可能性があることを改めて思い知らされる内容
広島局の記者お2人の、リアルな体験記/
「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしい | News Up 7月6日夜 広島で起きていたこと | NHKニュース
一歩踏み込んで考えておくこと/
多分、1982年の長崎大水害も同じだった。何となく、いつのまにか、災害被害者になっていた。
その境目は、非常にわかりにくく微妙に日常と重なってた。
たぶん、これは正直な記事。
正常性バイアスとかいわれても、一人暮らしでもなけりゃやっぱり家に帰ろうとするよ。
発生時に判断するのは難しい...
台風のような風のない大雨でこんなことになるとは想像できなかったし、自分が土砂崩れの現場に住んでいたらおそらく逃げ遅れてたと思う /
広島在住記者のリアルな証言だけど、双方とも避難しようとか家族は非難させようとか出てこないのが気になる(´・ω・`)
正常性バイアスの罠
日常と災害の境目…
自分の行動をあらためて考えさせられる。
災害に直面した時に、どう行動するべきなのか、考えさせられる記事です。
「もう1人の私」SFっぽい。というか主語を整理した方がいいんじゃないかしら。/「『日常』がいつ、『災害』に変わるのかを見極めることはとてもむずかしいと感じます。」 /
まあ、自民亭議員に予測をするのは、不可能だったし、6日の前日である5日に自民亭を中止する能力もなかったんだろうなあ。尊敬できねえ。 /
いい記事。 /
日常と災害の境目を目撃した良記事。共同通信のクソ記事やバカ上司の擁護と好対照。死者の墓をほじくり返さなくても報道の責は果たせる。 /
ぼくも安佐南に住んでたんで、大石さんの帰宅ルートを頭の中でシミュレートしながら読んだ
読みました。
今回、関東圏に住んで、テレビもなく、情報をとらないでいるとまるでなにもわからない、と思い知る。
"「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしいと感じます。特に今回の雨は、短期間に集中して降る"わかりやすい豪雨"ではなく、長期間にわたって降り続けた" /
昨日もニュースで、自宅がすでに冠水してるのに、まだ避難しようとしないおっさんの話題をやってたけど、こういうことだったんだろうなあ。気づいたら被災してるということか。 /
災害に自分が巻き込まれている、という自覚を持つことが難しい、とよく分かる。
NHKがまともな記事を!
雨の災害は、近所で見えている範囲では災害の規模は見えない。遠くの雨で災害に巻き込まれたりする。だからこそ気象庁は早い段階から強い警告を発していた。個人ではなく国や自治体の判断が必要な事案だった。 /
豪雨被害ってそんなもんよ。ヤフーの天気アプリは雨量と雲詳細に見られていいけどね。毎日見てるとこの時状況が違うのは明らかだった。
あー、渋滞問題があるのか。怖いね。
良いレポートだなあ /
うーん、むずかしいよね -
報道の人間でさえ、災害に気づけないんだから、違和感に警戒しすぎることはないな。/
「 見つける難しさ」ここは考えないといけない / News Up 7月6日夜 広島で起きていたこと | NHKニュース
広島でハルマゲドン級和製スコールが起きていたこと | NHKニュース
というのが正しい
見つける難しさ / "News Up 7月6日夜 広島で起きていたこと | NHKニュース"
NHK の記者の体験記。
おぉ。。 /
まだ大丈夫だと思っていたらヤバい領域に突入しているという大雨災害の恐ろしさ。 /
日常がいつのまに災害になっていたか、というのがあまりにリアルに記録されている、貴重だ。そして家に子どもがいれば、なんとしても帰ろうとしてしまうだろう、というのも。 /
河川の氾濫や洪水は3日間の総雨量が指標ということをゆめゆめ忘れぬこと、、。特にハザードマップで沈むエリアの人たちは。 /
じわじわ系
あー! あの日、「坂駅前の交差点の様子です」って、すごく薄ぐらい声でレポートしていた映像、何度も見た。たしかに秦記者ってお名前だった。こういうご事情で、こんなつらそうなお声だったのか。ご無事でほんとうによかった。
これはわかりやすい事例。
安全なところへ避難。
の自分の基準を作っておく必要がある。
非常時の安全と、平時の安全は違う
って言うのを認識しないといけないなぁ。
家庭の事情は皆異なる。最後は自分の判断で、というのはこの辺なんだな、と思う。子供がいたら、親がいたら等など。
やっぱ人間体験してないことを予測するのは難しいのよ。ちっちゃい頃、近くの川がちょっとあふれたんだけど、その時自分的には「さっき見たばかりの川」の水位が急に1m以上あがったように感じたもの
地震でも洪水でも集中豪雨でもなかったがゆえの一層の難しさということらしい。なるほど肝に銘じたい
経験者が語る大事なこと。
この記事をみて
その判断はとても難しいと思った。
災害時の交通機関マヒですね。
これは地震時に共通するかも。
日常の延長線上で災害につながっていたのか…気持ちを切り替えられなさそう。あと家に子どもがいたらやはり戻りたくなる。難しい…
その朝、衝撃的な映像がテレビに映し出されました。広島の上空を飛ぶヘリコプターがとらえた泥水で覆われた街です。
「4年前の土砂災害の悲劇がまた繰り返されたのか」
「…
なぜ多くの人が逃げ遅れたのか、よくわかる記事です
巨大地震だけでなく、災害がおきる可能性があるならあらためて準備しておくべきかなぁ…。我が家だと、キャンプセット一式まで買うか?的な話になったことがあったなぁ…。 /
お子さんがいる記者2人のあの日。選択が正しいのか、間違っているのか、後にならないとわからないよね…。 /
これ読んでてドキドキする…。
日常が災害に変わった時、気づけて行動できるだろうか?
「私たちの「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしい」
この記事にあるように「 見つける難しさ」があるから、避難を呼びかけるべき立場の西村官房副長官が"山を越えた"なんて言っちゃいけないんだよ

7月6日夜 広島で起きていたこと | NHKニュース
"デスクが『危ないからやめて』って。"正しいデスクの判断に涙が出そうになった。部下の身の安全を第一に考える上司にならついて行きたい。 /
雨だからといって軽々しく見たらいけない、というのが良く伝わるわ。この変わっていく光景がそれを伝えてる。 /
朝日新聞の鮫島記者はこの記者のレポート読んでみろ!
"今にして思うと職場にとどまる選択がいちばん安全だったのかもしれません。ただ、街はほぼいつもどおりの光景、家で待っている子どもがいると思うと、そこまでの選択を行う自信はありません" /
日常と災害の境目か…
とてもリアルなレポート。特に被害のなかった地域に住んでいたけど、恐怖を感じるような雨ではなく、しっかりとした雨が長時間降り続いている印象だった。 /
拝読した>
日常が災害に変化していく仮定が生々しい… /
「私たち記者は、災害が予想される際に、いつも「警戒」や「早めの避難」を呼びかける原稿を書いています。しかし、私たちの「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしいと感じます」 /
"私たちの「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしい"
日常の雨がじわじわと災害にかわるようす。
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確かに確かに。今回は所謂「ゲリラ豪雨」とかじゃなくて強めの雨が振り続けた結果、気づいたら「災害」になってた感じ。危険が迫ってることが分かりにくかった。/
「特別警報出てるけど大丈夫?東区とか安佐北区とかテレビに映っとるよ?

あの晩。大丈夫の返事の後川が溢れたとLINEがくるまでこんなだったのか…
日常と災害の境目。確かにこんな感じじゃったよ。
"自宅に帰る途中で起きていた激しい渋滞です。その意味を考えました。(広島放送局記者・秦康恵・大石理恵)" /
本当にその選択の境目がわからない判断しかねますよね。
この大雨の中避難で動く方がいいのか動いた場所は今より安全なのか?本当に今どーしたらいいのか誰か教えてと思いますよね。
「私たちの「日常」がいつ、「災害」に変わるのかを見極めることはとてもむずかしいと感じます」 /
NHK記者さんの体験
"1ため池決壊のおそれ 避難指示 広島 福山" /
NHK広島放送局の二人の女性記者
帰宅時に体験した豪雨災害の生々しい記録
以上

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