TOP > ニュース総合 > NHKオンライン > 福島県内の除染土...

福島県内の除染土 避難区域外で初の再生利用へ | NHKニュース

26コメント 登録日時:2017-12-05 19:19 | NHKオンラインキャッシュ

福島県内の除染で出た土を公共工事の建設資材などとして再生利用するための実証事業について、環境省は、避難区域に指定されていない自治体で行うこと…...

Twitterのコメント(26)

コレ自体が異常!
ふざけんなレベルだよ💢家の庭に埋めてある汚染土のしまつはどうなるんだ。
日本中に放射能汚染を拡大させるのがアベの思惑か?
こんなことを許していいのか?
本気なんだ⁉︎
なんでわざわざ拡散するの?
環境省は、これまで避難区域がある自治体に限っていた実証事業を区域外にも広げ、再生利用する土の量を増やすことで、将来的に最終処分する廃棄物の量を減らしたい考えです。
国民に更なる被ばくを強要する国
え?え?除染土を再利用??
汚染を取り除くために集めた物を避難区域外で再度ばらまくってどういうこと?
これで被害が出た時に責任取る人間を決めておけば、絶対にできないと思う。
誰も責任取らなくてイイと思ってるから、責任を取るシステムがきちんと機能してないから、こうなる。
避難区域内で出た除染土を区域内で再利用
南相馬市と二本松市で実証実験をするらしい
 わざわざ汚染を広げた所に帰還しろっていうわけ?ふざけんな~(怒)❗❗
汚染土を福島県外に持ち出さないで.
政府は、福島県内の除染で出る土などの廃棄物を、今後30年以内に県外で最終処分する方針だが、その量は、最大で東京ドーム18杯分に当たる2200万立方メートル
キロ1000ベクレルを、道路や防潮提、公園や緑地にって…(*_*)→
汚染土を拡散させる愚挙としか言いようがない。
ビニール袋に入れても放射能を止めることは出来ない。場所を変えるだけの話。除染という作業そのものが本来無意味。自然の中の方が菌が放射能を分解してくれる。
これも、何でもありの一例


…使われるのは、1キロ当たりの放射性物質の濃度が1000ベクレル程度…
再生利用?放射能に汚染された土を?
なんてことだ。原子炉等規制法で原発ゴミは厳しく再利用の基準(100bq/kg)と手続を決めているのに、なんの根拠法もないまま、二本松で汚染土壌を再利用。「法治」が音を立てて崩れる。
処理し切れなくなったからやることは薄めて希釈して全国にバラ捲く、かと思っていたが1キロ当たり千ベクレルだとそのまんま使うんだな。被曝を分かち合うのか、あな恐ろしや
まずは環境省で!霞が関で再生利用するのがいいと思う。
取り合えずやってみちゃう訳ね。

1㎏=1000bq。

いつのまにかどれもこれも低い数値とされてしまうんだね。
道路や防潮堤を作る際の盛り土や、公園や緑地を造成するための建設資材など、公共工事で再生利用する方針です。
「これまで避難区域がある自治体に限っていた事業を、区域外にも広げることで、将来的に最終処分する廃棄物の量を減らしたい考えです」

意味不明!!!
使われるのは、1キロ当たりの放射性物質の濃度が1000ベクレル程度と、環境省が定めた基準よりも大幅に低い土で、仮置き場の近くの道路の建設資材として使ったうえで、その後、異常が無いか確認するということです。
以上

記事本文: 福島県内の除染土 避難区域外で初の再生利用へ | NHKニュース

関連記事

画像で見る主要ニュース