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高速実験炉「常陽」 運転再開目指し審査を申請 | NHKニュース

14コメント 登録日時:2017-03-30 20:46 | NHKオンラインキャッシュ

政府が次の高速炉開発に向けて活用する方針を示している、茨城県にある高速実験炉「常陽」について、日本原子力研究開発機構は、30日、運転再開の前提となる審査の申請を原子力規制委員会に行いました。 茨城県大洗町にある高速実験炉「常陽」は、高速炉の開発に向けて基本的な技術や設計を確認する目的で作られ、昭和52年に運転を開始しました。プルトニウムとウランを混ぜた「MOX燃料」を使い、核燃料のデータやナトリ...

Twitterのコメント(14)

茨城に狙いを定めてるね。"@parismama1251:
もういい加減やめた方がいい"
いかなる原子力政策も禁止されるべきである。 福島の現状に、失礼である。 政府は、原子力にとりつかれて、気が狂っているとしか言いようがない。 続ける理由より止める理由の方が多い。
政府は、もんじゅの廃止を決めた一方、高速炉の開発を続ける方針で、常陽は次の高速炉で使う核燃料の開発を行うためのデータを得ることが期待されています

⇒それじゃあもんじゅやめても意味ないね 呆
もういい加減やめた方がいい
福島に続き、茨城県でも爆発されたら、東日本はほんまに壊滅するで。そしたらな、ほんまに大阪に日本の首都を移さんとあきまへんな。ええやろ。
『「常陽」では、平成19年に炉内のトラブルを起こしてから、運転を停止した状態』『次の高速炉の開発などに活用するため、運転再開を目指し、新しい規制基準の審査を原子力規制委員会に申請』→
高速炉はやめとけ。
金をドブに捨てるようなもん
"54億円をかけて耐震補強工事や電源ケーブルを燃えにくい素材のものに交換するなどして、平成33年度までの運転再開を目指す"
まじかー
プルトニウム関係の炉を諦めない神経がホントにわからん。想定と対策というのと別次元の話が震災だったわけだし。
「およそ54億円をかけて耐震補強工事や電源ケーブルを燃えにくい素材のものに交換するなどして、平成33年度までの運転再開を目指す」

税金のムダ遣いやめてー!!
悲惨な結果が予想される。> "…常陽は原子炉の出力の規模が小さく、十分なデータを得ることができないとされ、高速炉の開発にどこまで活用できるか不透明な状況です。"
"常陽は原子炉の出力の規模が小さく、十分なデータを得ることができないとされ"
初手印象操作はやめろよ
以上

記事本文: 高速実験炉「常陽」 運転再開目指し審査を申請 | NHKニュース

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