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ことしのセンバツ高校野球で、引き分け再試合が2試合続くなどして、休養日がなくなったことから、日本高校野球連盟は、今後、春夏の甲子園でも、延長戦でランナーを置いた状態から攻撃を始めるタイブレークなど、選手の負担軽減策の導入を検討することにしています。 センバツ高校野球では、主に投手の負担軽減のため、3年前の大会から休養日が設けられていますが、ことしは雨で1日順延となったことに加え、26日、2試合続...


Twitterのコメント(10)

そらそうよー
タイブレーク考えるようになったのWBCのお陰も少しありそう。実際盛り上がったし
タイブレーク導入するなら投手の制限もあったほうがいいと思うけど、そうすると投手層が薄い高校が不利になるか
( ´Д`)y━・~~ さっさと導入して どうぞ
トーナメントの大会だし、その日のうちに決着つけたほうがいいよね。タイブレークが高校サッカーのPK戦みたいな形で定着してくれれば。
>今後、春夏の甲子園でも、延長戦でランナーを置いた状態から攻撃を始めるタイブレークなど、選手の負担軽減策の導入を検討することにしています。
是非そうしてほしい。なんなら今年の夏から導入を。
ことしのセンバツ高校野球で、引き分け再試合が2試合続くなどして、休養日がなくなったことから、日本高校野球連盟は
個人的には、休養日とタイブレークを硬式野球で同時導入でもいいと思ってた。他にもいい案あるかしら。
ぎゅうぎゅうの日程をどうにかできないものか。一日4試合日を作るなど。日程議論の前に、タイブレーク論争がくるのはちょっと違和感。中学軟式野球を取材しているものとしては、タイブレークはタイブレークで面白いですが。
読売新聞主催で東京ドーム希望w
以上

記事本文: 高校野球 春夏の甲子園でも選手の負担軽減策を検討 | NHKニュース

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