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アール・ヌーボーを代表する画家として知られるアルフォンス・ミュシャの大作、「スラヴ叙事詩」の20枚の巨大絵画、すべてをそろえた展覧会が、チェコ国外では初めて東京の美術館で8日から始まります。 アルフォンス・ミュシャは、19世紀末から20世紀初頭にかけてパリを中心に活躍した画家で、花や植物に飾られた繊細な女性像...


Twitterのコメント(33)

ミュシャ展行ってきたー!
並びゼロで快適😄
スラヴ叙事詩全20点圧巻でした…。
これは生で見た方がいいよ😄
@triple_frog ニュースでやってた奴だ!丸めて専用コンテナに入れて、3回に分けて空輸したって言ってたよ~(*´艸`)
運搬してる映像あった 日通じゃなくてヤマトだ
ミュシャ展『スラヴ叙事詩』のような巨大絵画がどう輸送されたのか。
良いな~見たい 図録だけでも欲しい
これみにいきたーい!
「ミュシャ団」作業着も見てみたいと思った。→
「通常、絵画はカンバスに固定された状態で運ばれますが、今回、巨大なため、丸められた状態で運ばれてきました。」
ミュシャ?知らねー。って人でもロマサガとか好きなら行っても後悔はしないと思う
美術品の運搬に携わる人ってめっちゃ神経すり減りそうだなと思いました
搬送がやばい。
ミュシャ展の展示準備、チェコから来日したプラハ美術館のスタッフと一緒にクロネコヤマトのスタッフがスラヴ叙事詩展示の設営をしていた。運ぶだけじゃないんだね。
絶対行く
3/8から公開のスラヴ叙事詩、あんな大きなものをどうやって運んだのかなと思ったらNHKが簡潔にまとめてくれていた。
『チェコで作ってきたという背中に日本語で「ミュシャ団」と書かれたそろいの作業着』噴いた
ミュシャ別に好きでもなかったんだけど、これは良いかもしれない
巨大な20枚もの海外を運ぶ様子→
4月に東京行くから観に行ける!
すげーなぁ。見に行きたいが行けるだろうか。
そしてヤマト運輸のチームなんだな(移動)
うわあ、すごい! ミュシャの「スラブ叙事詩」だけは、チェコまで見に行かないと見られないと思ってました。。。オラ、東京さ行くだー!
よくも全部日本にもってこれたな。。。
明日からついにミュシャの「スラブ叙事詩」全20点が国立新美術館で公開という歴史的展覧会がはじまりますが、NHKのニュースで、その絵画運搬、コンテナから開梱、展示を映像で紹介してました。いやぁ、やっぱりビビるよこれは、、、
いよいよ明日からミュシャ展だぁ💕






今まで日通が美術品の運搬や設置をしてる映像しか見たことがなかったので、ヤマトも美術品の設置とかすることを知ったのと、ミュシャ団。
ミュシャが生涯をかけて製作した大作、「スラヴ叙事詩」の20枚の巨大絵画、すべてをそろえた展覧会が、8日から始まるのを前に7日、内覧会が開かれました。
|動画 NHKニュース
うわー これ観たいけど、激混みの予感…。→
ミュシャ展あああああああミュシャ展絶対いくうあああああああ
丸めて運べるのか。
行きてぇ、これ。 ・
感謝。「『あまりにも巨大な絵画で、展示作業にはとても気を遣うが、チェコ人にとってさまざまな意味を持つ貴重な絵を、日本で見てもらえるのはとてもうれしい』と話していました」
絵画の空輸や組立の様子が動画で見れるとは... >>
日本に到着、開梱から壁に飾るまでが動画で見られますよ!/
以上

記事本文: 「スラヴ叙事詩」ミュシャ展あすから 東京 | NHKニュース

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112コメント 2015-06-11 08:09 - matome.naver.jp

グラフィックデザイナーとして知られるミュシャですが、見慣れたそれらの絵とも味わいの違う大作が『スラヴ叙事詩』。とにかく巨大な連作です。 1910年に、家族とともに長きに及んだフランス滞在からチェコへ戻り、自身50歳代に、ズビロフ城で最初のキャンバスを描きはじめました。作品は18年にも渡って描かれました。 ...[続きを読む

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