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【日本の解き方】不祥事続いた財務省の「けじめ」なき消費増税、国民感情が許すはずない 増税スキップなら、デフレ完全脱却への切り札に (1/2ページ) - zakzak

11コメント 登録日時:2018-10-02 08:30 | ZAKZAK(夕刊フジ)キャッシュ

いまから1年後の2019年10月、法律上は消費税率が8%から10%に引き上げられることが決まっている。以前のコラムで「二度あることは三度ある」と、安倍晋三政権で…...

Twitterのコメント(11)

不祥事続いた財務省の「けじめ」なき消費増税、国民感情が許すはずない 
消費増税で影響を受ける消費者と、公共事業でメリットを受ける事業者は必ずしも一致しない。
・・・というか公共事業のメリットと私達とは全く無関係だ。
"今のところ、消費増税は予定通りとして、その準備が進んでいる。"
"一方、出版界は軽減税率の対象ではないので、自分たちも対象にせよとのロビイング活動をまだ続けている。"
あれだけの不祥事を連発しておいて増税するなど、道徳的に許される事なのか?

税率を上げる前に、削るべきものを削れよ。例えば財務官僚の給与とか、あるいは財務官僚の給与とか、または財務官僚の給与とか。

#「国の借金」とかいうフェイク

高橋洋一【日本の解き方】
高橋洋一さんの、国税庁を財務省から切り離して「歳入庁」とする財務省解体案です。/
財務省解体、支持。
消費増税に反対。我が身さえ助かれば良い新聞・出版業界。
不祥事続いた財務省の「けじめ」なき消費増税、国民感情が許すはずない 増税スキップならデフレ完全脱却への切り札に
国税庁を専門家集団として生かすなら
財務省から切り離して歳入庁とする財務省解体のほうが
財務省官僚に対するけじめになるとともに国民にとっても有益だ
『政治的に消費増税をスキップすれば、有効需要増だけが残り、デフレ完全脱却への切り札になる。』
『財務省のけじめも政治的には必要』
「国民が許さないので消費増税を見送る」という状況を作るために麻生財務大臣を留任させる。そんな筋書きだとしたら大した手腕と言えるかもね。

/不祥事続いた財務省の「けじめ」なき消費増税、国民感情が許すはずない
@kantei
少しは勉強してください。
ウソつき財務省が企んだ増税なんて国民が受け付けないから、消費税増税は凍結する。と言ってくれないかな?
以上

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