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【台北共同】台湾の立法院(国会)は11日、2025年までに、3原発6基の原子炉を事実上、全て廃炉にすることを盛り込んだ電気事業法の改正案を可決した。総統令を経て発効する。代替の再生エネルギー拡大を進める内容で、東京電力福島第1原発事故後、欧州ではドイツなど脱原発にかじを切った例があるが、日本のNPO法人「環境エネルギー政策研究所」によると、アジアでは台湾が初めて。 民主進歩党(民進...


Twitterのコメント(17)

台湾は未来に向かってますね。
正しい選択が出来たようです。
日本は?
東京新聞:台湾が脱原発法を可決、再生エネ拡大へ:国際(TOKYO

福島第1原発事故後、欧州では独など脱原発に舵を切った例があるがアジアでは台湾が初めて。~改正法は「原子力発電設備は25年までに全て運転を停止すべきだ」と明記
25年廃炉、再生エネ拡大へ
アジア初!は、日本がなるべきだったよな…。筋も道理も通る「失敗・困難から学び、最新鋭の成長を遂げる国・日本」に、見事なり損ねた…。
全原発を廃炉へ!

やる事がみごとな台湾。
>台湾の立法院(国会)は11日、2025年までに、3原発6基の原子炉を事実上、全て廃炉にすることを盛り込んだ電気事業法の改正案を可決した。…アジアでは台湾が初めて。◆ 25年廃炉、再生エネ拡大へ
実現可能なんだろうか?一つの中国という名で攻めてくる国と、原発を売りたい造りたいと思う国々が黙っているとは思えない
<メモ>
『 Web)』
25年廃炉、再生エネ拡大へ:

東京電力福島第1原発事故後、欧州ではドイツなど脱原発にかじを切った例があるが、アジアでは台湾が初めて。
事故を起こした当事国の方が、みごとに他人事である。

→  25年廃炉、再生エネ拡大へ(東京新聞)
残念!
台湾が を可決しました。平成25年度までに3ヶ所6基ある原発を止めて、再生エネルギーにシフトする様です。

台湾の弱体化の流れは決定的となり、沖縄の重要性が益々高まりました。
!分かっているか!
25年廃炉、再生エネ拡大へ: :👏👏当事国として恥ずかしい限り😖😞
留意すべきは、そもそも元から原発の無い国は「脱原発」も何もないのであって、そういう国は多数ある。>>
もう台湾に移住したい(>_<)
地震の多い我が国はどうであろうか。今すぐにと言うのは無理だが、台湾を見習い、徐々に廃炉を決めるのはどうか。
「フクシマ」から一番学んでいないのは日本なのかもしれない。
素晴らしいですね。^_^
以上
掲載元: 東京新聞:台湾が脱原発法を可決、アジア初 25年廃炉、再生エネ拡大へ:国際(TOKYO Web)


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54コメント 2013-03-12 08:43 - www.47news.jp

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