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東京新聞:「生活ぎちぎち」「進学負担減らして」 貧困家庭7割 塾・習い事断念:政治(TOKYO Web)

28コメント 登録日時:2018-02-14 07:48 | 東京新聞キャッシュ

 経済的な理由で子どもが諦めた経験を保護者に聞いたところ「塾・習い事」が約69%、「海水浴やキャンプなどの体験」が約25%、「お祝い」が約20%、「部活動」が…...

Twitterのコメント(28)

安倍晋三には、こういう貧困家庭の実態や悩み、分からないんだろうね。
毎日会食して1日100万円以上使ってる人には。
総理大臣であることが、本当に恥ずかしい。#クロス
公共料金は高い、国保や年金保険料や税金が高い、物価は高い、その一方で天下りや議員特権や利権の無駄画山積。
そんなんじゃまともな教育への費用捻出はできない。
少子化対策の基本政策のひとつは教育の無償化。日本の対教育支出は対GDP比率にして先進諸国中ではダントツで低い。次世代の育成にカネを掛けない国。>
格差が縮小して困っている人たちが減ったというのなら、その少ない人たちくらい、国が支援しろ!って思う。そこそこのお給料をもらってたって、生活はぎちぎちなんじゃののかな、今。
なにかをする為には何かを諦めなきゃいけないと思うんだよね。
取捨選択というのかな。
それが上手に出来る親になりたいね
少子化なのに子育てにコスト掛かり過ぎる問題は常に放置。政治屋と官僚無能極めとる。
「病院への通院」が10%近くいる |
貧困は悪化している。問題なのは、都合のいい数字だけを振りかざして実態を見ようとしないこと。安倍首相、あなただよ。
東京新聞:(TOKYO バイトしてもほとんど家にいれる・・・。
>>世帯ごとの勤労月収について、中央値の世帯で手取り十一万四千円、年収は百三十九万二千円だった。むしろどうやって家庭持って生活できてるのレベルではある
お金の要求と自己主張ばかりの世の中にマスコミが誘導している。
お金が無ければ我慢するのは自然。
長い歴史、世界を見渡しても今の日本は社会保障が充実している。
@harutosi32 今日の東京新聞の1面を読み悲しくなりました。
まだバブルの時代と同じ感覚の人ばかりなんだ。
新しい時代を切り開かなくては。
塾に通うのが通例になる事自体がおかしいと誰も思は無いのか?私の年代で大学進学の為予備校は有ったが、中高進学は資質さえ有れば進路指導で事足りた。

生活ぎちぎち、「進学負担減らして」
私も大学は奨学金とバイト代と授業料一部免除で何とか卒業し、奨学金の返済を今も続けてるので、給付型の制度が広がるといいと思いました。→
支出と収入に着目してみて!パチンコなどのギャンブルはじめ、浪費してるお金ないかな?課金ゲームに手出していないかな?親はまともかな?
クールジャパンの馬鹿騒ぎの裏側で>>
貧しいという理由で、経験が得られない。
悲しいことだ。
兄もお金さえあれば、もっといい大学に行ってた。お金がないから私立を諦め、国公立しか受けれなかった。
これが現代の話なんですか❓
子供達に未来の希望の話したら嘘つき呼ばわりされてしまいます。
【 塾・習い事断念】 「妻が働いて25万」「日本は裕福な国」「(エンゲル係数上昇は)食生活や生活スタイルの変化」
貧困家庭が学習塾の費用に苦労する中、学校は勉強よりもボール遊びに熱中してる。ボール遊びするのが学校なら、いっそ税金を学校よりも学習塾に投入してしまえばどうか
これが実態なんだと思う。、。景気のいい話なんてどこにもない。今の政権は貧困の連鎖を意図的に作ろうとしている。
貧困は悪化しています。安倍さんには逃げずにとことん向き合ってほしい。
以上

記事本文: 東京新聞:「生活ぎちぎち」「進学負担減らして」 貧困家庭7割 塾・習い事断念:政治(TOKYO Web)

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