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東京新聞:核のごみ 権益守る? 最終処分場 町の一握り誘致推進:社会(TOKYO Web)

86コメント 登録日時:2013-03-27 08:23 | 東京新聞キャッシュ

二〇一一年秋、北海道北部にある人口約二千六百人の小さな町・幌延町(ほろのべちょう)の飲食店で、町議の佐々木忠光(62)が突然、「原発の事故があったばかりだぞ。何を考えているんだ」と声を荒らげた。 町には、核のごみの最終処分技術の研究をする日本原子力研究開発機構の深地層研究センターがある。佐々木は、センターの「今後を考える」会に誘われたのだった。 「今後を考える」とは、最終処分場の誘致...

Twitterのコメント(86)

東京新聞「 町の一握り誘致推進」:「幌延町には…日本原子力研究開発機構の深地層研究センターがある…機構から町内に落ちる仕事の総額は毎年二億円…その一角を首長らのファミリー企業が占める」→これも動燃。
町の一握り誘致推進: 「幌延町は過疎化が進み、産業らしきものがないだけに、福島事故のほとぼりが冷めれば、また水面下で動きが出始めそうだ。」 幌延町だけの問題ではない がれきも同じ根っこ
(~_~;)

RT @irukachan2009: 核のごみ 権益守る? 最終処分場 町の一握り誘致推進

処分場を誘致する自治体には地盤の文献調査に応じるだけで最大20億円を支払うなどの優遇策を提示している /
「職員住宅は建てるのに金がかかったし、修繕費もある。もうかる話ではない」とも。 /
「機構から幌延町内の業者に落ちる仕事の総額は毎年二億円ほど。町はこの数字をセンターがもたらす経済効果だとアピールするが、実際の効果は極めて限定的だ」 → 【
北海道・幌延町。けっこう頻繁に地震が起こっているあたり。やめなさーい。「核のゴミ最終処分場、町の一握り誘致推進」
北海道北部にある人口約2600人の幌延町と、原研の深地層研究センター。核の最終処分場をめぐる「癒着」ともいえる構造'o' /
【 幌延町は過疎化が進み、産業らしきものがない  福島事故のほとぼりが冷めれば、また水面下で動きが出始めそうだ  『銭』で…解決…  @tim1134 @nagano_t
「二〇一一年秋..幌延町の飲食店で、町議の佐々木忠光が..「原発の事故があったばかりだぞ。何を考えているんだ」と声を荒らげた」
町の一握り誘致推進:社会 /東京新聞
はした金のために北海道を汚染地帯にするやつら。>
町の一握り誘致推進|機構から幌延町内の業者に仕事毎年二億円。首長らのファミリー企業「幌延商事」警備会社「ほくせい」|処分場を誘致する自治体には、地盤の文献調査に応じるだけで最大20億円
県民や市民のため何て言ってるけど、これが実態かぁ。
これをどう考えるか。
「核のゴミ 権益まもる? 町の一握り誘致推進」
…北海道幌延町のあさましい人たち
自分らの利益目当てに核のゴミ。 幌延町住民たちはいい面の皮 どこにでもある話 金が絡めばどうにも転ぶ。
結局一部の受益者の論理でこういう話になる。日本で地層処分など無理。何とも恥ずかしい話だ。>
やっぱりカネがらみ。一部のヤツらの利権…そんなんばっかでもうウンザリ!
(東京新聞) 原発が稼働を続ける限り増え続ける核のごみ。この核のごみは、必ずどこかで処分(保管)しなければならない。すなわちどこかが犠牲になる。
町の一握り誘致推進(3月27日 朝刊) [写真]
@ankaju @ankaju_kitchen @masaru_miwasora 北海道のことだよー。。東京新聞◆
此処にも利権
【<レベル7>第10部  2年後の迷走 4】(東京新聞)



【日米同盟と原発 第7回「油の一滴は血の一滴」 (1) 米の濃縮ウラン大量】(東京新聞)
目先のお金が欲しくて、事故が起きればその先何世代にも渡って影響が出る処理場を誘致すれば、関係者以外は町を離れるのでは?
近隣の自治体も反対しないの?
北海道の田舎の大変さ、よくわかります・・・
でも、なんとか、こんなものに頼らないやり方で、今後を考えてほしいです...
原子力研究開発機構との癒着により、一部の受益者が推進している。
地域住民の皆様、到底許せない事ですよね!
北海道は農産物の最大供給場所。
北海道幌延町...【
お願いだから最終処分場を北海道につくるのはやめてほしい。もちろんどこならいいってことはないんだけどね。
創業当時は取締役を務めた首長らのファミリー企業が占める状況は、機構との癒着を疑われるが「契約は私が町長になる前の話で、何も問題はない」
町有力者がわずかな利権を抱え込み核施設依存を深める。広域化から取り残された(あえて捨て置かれた?)自治体が事実上の治外法権になってしまう構図。
北海道幌延町の核のごみの最終処分場、町のわずか一握りの利権屋が誘致推進。
町の一握り誘致推進(3月27日 朝刊) [写真]
町の一握り誘致推進:「処分場を誘致する自治体には、地盤の文献調査に応じるだけで最大20億円を支払うなどの優遇策を提示しているが、進展はない。」 社会(TOKYO Web)
誘致すると持ち込まれる核のゴミの総量は福島第一原発にある量の比ではないですね。多分日本に人がいなくなる時代まで核ゴミがあり続けるでしょう。 -
個人的な金儲けのためだけの誘致でっしょ
幌延町が最終処分地に??『 「今後を考える」とは、最終処分場の誘致も視野に話そうとの意味だ。原発事故の衝撃が続く中、誘致話が受け入れられるとは考えにくいが、こんな動きが出た背景には、相応の理由があった。』
過疎地の一部の人間が、自己利益のために核廃棄物の最終処分場の誘致を画策。過疎を克服するには処分場の経済効果が必要だと、自己利益を地域全体の利益に偽装。元来の産業である農漁業が、むやみな自由化と円高で追い詰められてきたことが背景にある。
北海道ま皆様たいへんです!幌延が処分場に身売り「される」可能性が! ! !
こんなんばっか(; ̄ェ ̄)本当に原発って要らねー。
こんな利益供与を贈収賄と言わずしてなんと呼ぼう?税金泥棒?前頭前野の活動が下がってる奴(呆けてきてる奴)?
【東京新聞一面】 町の一握り誘致推進|機構から幌延町内の業者に仕事毎年二億円。首長らのファミリー企業「幌延商事」警備会社「ほくせい」|処分場を誘致する自治体には、地盤の文献調査に応じるだけで最大20億円
あくまでも大深度地下施設の研究であり、実験・研究のためでも核廃棄物に関連する放射性物質は一切持ち込ませない、としていた幌延町で最終処分場誘致の動きが燻りだしているらしい→
このような問題一部の利益のために決めて良いものか(>o<)b
北海道・幌延町: 町長の宮本明(70)と町の商工会長、松永継男(65)が権益守る? 最終処分場誘致 町の一握り、松永が社長の警備会社「ほくせい」、町長の息子の会社「幌延商事」が誘致推進 :社会(TOKYO
町の一握り誘致推進:東京新聞
町の一握り誘致推進(東京新聞)  …職員住宅は、ほくせいと幌延商事を含め特定の五社が随意契約を続けて… ←これも朝刊の一面に載ってた。
東京新聞 権益守る 最終処分場 町の一握り誘致推進社会TOKYO Web: 東京新聞TOKYO...
幌延、風力発電あるしトナカイ牧場だってあるのに、核のごみ絶対受け入れないでほしい。地震の可能性だってある。RT @Beatrice1600: 東京『核のごみ権益守る?最終処分場:町の一握り誘致推進』 幌延は試験的なものってのもウソなわけ
ふーん…町の活性化ね… @TOKYO_Shimbot: 社会:  町の一握り誘致推進(3月27日 朝刊) [写真]:
利権は静かに深く、うごめく。></ 小さな町・幌延町の飲食店で、町議の佐々木忠光が突然、「原発の事故があったばかりだぞ。何を考えているんだ」と声を荒らげた。/東京新聞 #原発いらない
【未来を売り渡す】→ 町の一握り誘致推進:東京新聞:社会(TOKYO Web)
以上

記事本文: 東京新聞:核のごみ 権益守る? 最終処分場 町の一握り誘致推進:社会(TOKYO Web)

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