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東京新聞:ブラジル人弁護士、難関越え誕生へ 出稼ぎ母子家庭・言葉 負けず猛勉強:社会(TOKYO Web)

19コメント 登録日時:2018-04-10 16:17 | 東京新聞キャッシュ

 愛知県の日系三世ブラジル人青年、照屋レナン・エイジさん(26)が難関の司法試験に合格し、早ければ年内の弁護士登録に向け司法修習を続けている。...

Twitterのコメント(19)

努力が実ってなによりです。これからも厳しい現実との戦いだと思いますが、若いエネルギーを見守りたいですね。: 負けず猛勉強:社会(TOKYO)
先人に敬意。
1976年に司法試験に合格した在日韓国人の金敬得さん(故人)は不当だと訴え司法修習生の任命を取り扱う最高裁と交渉。最高裁は77年、規則を変え外国籍の司法修習生を認める方針に転換した。
「外国人が司法試験受けられるのはおかしい」とかほざくクソムシどもに負けずに頑張ってください。
努力家ですね〜✨
愛知県の日系三世ブラジル人青年、照屋レナン・エイジさん(26)が難関の司法試験に合格し、早ければ年内の弁護士登録に向け司法修習を続けている。
就学援助を受ければ給食費は無料になるし修学旅行費用なども出る。申請は学校から配られた用紙に記入して出すだけ。でも日本語の読み書きができない可能性もあるか。 /
ブラジル人弁護士!
すごいなぁすごいなぁ
首相が嘘つく国で、ほっとするニュース。若い人たちが隔ての壁を取り除いていく。
これは、素晴らしいお話。
「苦しい生活、言葉の壁を猛勉強で越えた。外国人の権利を支えようと意気込む」。
おめでとうございます。日本在住のブラジル人含め外国人を支えて下さい。
ただただ、素晴らしい。
大学入試前の半年は放課後五時間、週末は一日八時間勉強。現役で名古屋大法学部に入学、同大学法科大学院を経て司法試験も一回で合格した
名古屋大学法学部に現役合格、同大学法科大学院を経て、1回で司法試験合格! 負けず猛勉強:)
司法試験一発合格だって、すごい>
弁護士になりたいとの希望を聞いた高校の先生が、笑いとばさずに受けとめてくれたこと。とても大切なことだと思う。
東京新聞 2018年4月10日(火) 夕刊
以上

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