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情に厚い男だった渡瀬さん「南極物語」タロとジロ 共演後も飼い続けた― スポニチ Sponichi Annex 芸能

情に厚いことでも知られた渡瀬さん。人間と犬の絆を描いた映画「南極物語」の撮影で、北極圏から日本に連れて来られたハスキー犬16頭について「ラストシーンの情感を盛り上げるために一緒に生活した方がいい」と申し出。自身が演じる役と劇的な再会を果たす兄弟犬タロとジロ役の2匹を自宅に引き取って飼育。撮影後も「もう厳しい環境には戻せない」との理由で飼い続けた。 ...

Twitterのコメント(11)

映画館で号泣したのはE.T.と南極物語だけ。高倉健追悼で放送された南極物語の録画をもう一回見よう。
数日前にケモノ目当てで南極観たばかりだったのでびっくり。
渡瀬さん「南極物語」タロとジロ
渡瀬さん...(´;ω;`)
声も好きだったなぁ…渡瀬恒彦さん。。。 → 共演後も飼い続けた ― スポニチ Sponichi Annex 芸能
わたしタロが大好きでした〜。
これでしょうよ。
初めて知った。「南極物語」は子供の頃から犬好きの身としては、観て結構エグい思いをしたので、もう一度観る気が起こらん。
これが男気であると(記事見て)思った
また名優が、世を去ってしまいましたね
・・・タロ・ジロを自宅に引き取って飼うなんて・・なんて・・スンバラシイ人なのでしょう・・・・。ご冥福をお祈りします。
以上

記事本文: 情に厚い男だった渡瀬さん「南極物語」タロとジロ 共演後も飼い続けた― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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