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大島康徳氏「余命1年」宣告から1年半 球場に行くのが最高の治療― スポニチ Sponichi Annex 野球

 【夢中論】がんで闘病中のプロ野球解説者、大島康徳氏(67)が自身の人生観を語った初の著書「がんでも人生フルスイング」(双葉社)を上梓(じょうし)した。取材に応じた大島氏は、2016年10月に「余命1年」と宣告されたことを初めて告白。人生の最期を覚悟した中「今仕事に夢中だ」という。「人生はどれだけ生きたかではなく、どう生きたかが大切」。その思いを自宅近くのファミレスで...

Twitterのコメント(15)

いい闘病生活を送ってらっしゃる。尊敬します。
致命的にヘルスリテラシーに欠けている=喫煙席を選んだことにはもっと驚いた。_ 球場に行くのが最高の治療― スポニチ Sponichi Annex 野球
僕ならば地方や海外に行き
見聞を広めながら取材することが最高の治療。
週べの連載も楽しみ
大島さん、応援してます
「妻に支えられている。落ち込んでいる時、笑い飛ばしてくれる明るさは宝物だ。」
打ち込めることは元気の源なんだね。たくましい。
絶賛応援
大島さんは僕らの子供のころのヒーローだった。4番谷沢、5番大島。
大島さん長生きしてクレメンス
ヤニカスは自己負担で治療して。
大島さんの解説は、落ち着いてて良いよね。

また頼むでー
いろいろな形があるね、大島さんそして大島夫婦にしかわからないものがある。
「まさかタバコ吸わないですよね」と確認すると「そのまさかですよ(笑い)。今やめたからって、本当に長生きできるとは限らんでしょ?」。< 球場に行くのが最高の治療(スポニチアネックス)>
俺もそうありたい、と、この記事を読んで思った。
なんとか寛解して欲しいな。
いい話やなあ
以上

記事本文: 大島康徳氏「余命1年」宣告から1年半 球場に行くのが最高の治療― スポニチ Sponichi Annex 野球

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32コメント 2016-07-16 03:37 - anond.hatelabo.jp

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