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海馬から大脳皮質への記憶の転送の新しい仕組みの発見 | 理化学研究所

17コメント 登録日時:2017-04-07 08:46 | www.riken.jpキャッシュ

-記憶痕跡(エングラム)がサイレントからアクティブな状態またはその逆に移行することが重要- この発表資料を分かりやすく解説した「60秒でわかるプレスリリース」もぜひご覧ください。 理化学研究所(理研)脳科学総合研究センター理研-MIT神経回路遺伝学研究センターの利根川進センター長と北村貴司研究員、小川幸恵研究員、ディーラジ・ロイ大学院生らの研究チーム※は、日常の出来事の記憶(エピソード記憶)が...

Twitterのコメント(17)

こちらの方がわかりやすいな、やっぱり。◆
海馬から大脳皮質への記憶の転送の新しい仕組みの発見
記憶痕跡細胞を標識できるっていうことを知らなかったし,さらにそれを操作できる手法があるとか・・。→ 【 | 理化学研究所】
そうだ、こんなニュースもあったなぁ。国がAIを主導するって話、甲殻の原作者がトップに就いたら面白かろに。

@RIKEN_JPから
メモ:「海馬から大脳皮質への記憶の転送の新しい仕組みの発見」の詳細  利根川進 MIT
>前頭前皮質のエングラム細胞の成熟と海馬のエングラム細胞の脱成熟により、記憶想起に必要な神経回路が切り替わることで説明できるようになりました/ @RIKEN_JP
なるほどよくわからん。わからんけどわかるようになる
@RIKEN_JPから

大変魅力的で興味深い研究テーマですね。
(理化学研究所プレスリリース)→
仮説はよく知られているけど,証拠は無かったんですね。それにしても利根川先生はまだまだ第一線で活躍されていて,本当に凄い。
こっちの方が流石に詳しいですね
「前頭前皮質のエングラム細胞の成熟と海馬のエングラム細胞の脱成熟により、記憶想起に必要な神経回路が切り替わる」
以上

記事本文: 海馬から大脳皮質への記憶の転送の新しい仕組みの発見 | 理化学研究所

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