TOP > エンタメ > ORICON STYLE > カラテカ矢部太郎...

カラテカ矢部太郎、大家との生活を漫画化したワケ 芸人としての葛藤と決意 | ORICON NEWS

25コメント 登録日時:2017-10-31 07:05 | ORICON STYLEキャッシュ

ニュース| 語学マスター、気象予報士の資格取得、俳優、そして芸人。多彩な才能を発揮しているにも関わらず「いやいや、僕は成功しているわけではないので…」と、カラテカの矢部太郎(40)はいつもどこか恐縮している。そんな矢部が、50歳近く年上の女性の大家のおばあさんとの“ひとつ屋根の下”での生活を描いた自身初の漫画『大家さんと僕』(新潮社)をきょう31日に出版する。「笑いにフォーカスす...

Twitterのコメント(25)

今読み終わったけどめっちゃほっこりした( ・´Θ・`)
裏話。面白かった。ていうか、相方さんのコミュ力が本気で半端ない……企業コンサルって……すごいな、おい。漫画、面白いんで皆読んで。【 NEWS】
なごめそう… /
めちゃくちゃよさそう
この記事良いなぁ。40歳で迷うけど「若くていいね」と言われて考えが変わるとか、他にも。
これ読みたいんだよねぇ。
なんか、良い話だなぁ^^
漫画はいいんじゃないかな、ほのぼのしてて。 しかしこいつ40歳?50歳以上にも見える(^-^;
矢部「笑いにフォーカスすると話しきれないような、実感というか、それだとこぼれ落ちるような体験や情感があったので、それを漫画にして描きたかった」/
マンガ欲しい。いいな。
興味深い記事でした。

 芸人としての葛藤と決意(オリコン)
カラテカ矢部太郎も同い年なのか…
良い育ちの人にはかなわないし、良い出会いが出来る人にはかなわない。と思う。
電子版あるかなぁ&記事後で読みたいので控え。
矢部太郎、電波少年の頃から好きなんだ。
ちょっと、朝から癒される漫画見つけたから、今日、本屋さん行ってくる。
こういう繋がり、今の時代にすごく良い事だと思う。
これはちょっと読んでみたい
興味ある。
ほっこりするわぁ
あったかくてまっすぐでゆったりとした日本語の美しい文章。朝から幸せな気持ちになった。
サンプルを見てきた。
親が厳しくて祭りに行けず、わたあめも知らないお婆ちゃん、矢部さんの誕生日におはぎとローソクのケーキを持ってくるお婆ちゃん、気になるってば(´∀`)
ちょっと興味がある。読んでみたいかな。
以上

記事本文: カラテカ矢部太郎、大家との生活を漫画化したワケ 芸人としての葛藤と決意 | ORICON NEWS

関連記事

画像で見る主要ニュース