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【森友学園問題】 平野 啓一郎さん - 西日本新聞

登録日時 : 2017-03-20 12:02 | 掲載サイト : 西日本新聞キャッシュ
120コメント

◆「批判疲れ」と政治腐敗 森友学園の土地取得を巡る不正疑惑が報じられた際、明治時代の開拓使官有物払い下げ事件に言及した人がいた。歴史の教科書にも載っている有名な疑獄事件で、北海道開拓使長官の黒田清隆が、官有物を同郷の政商に安価かつ無利子で払い下げようとして世論の激しい非難を招いたというもので、黒田は辞任し、払い下げも中止となった。が、事件はそれで収まらず、政府内で黒田を批判した大隈重信(肥前出身)...


Twitterのコメント(120)

→共謀罪にとどまらず南スーダン派遣部隊の「日報」の隠蔽、五輪費用の増大、原発再稼働、最大で「月100時間未満」の時間外労働という過労死ラインに設定された政府の長時間労働規制案、インフレ率2%など夢のまた夢のアベノミクス…
政治批判に終わりはない。

腐敗政治の監視に終わりはない。
.
「「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」「むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう」
面倒でも声をあげ続ける、そうしなければ政治を正すことはできないよ
なかなか、いいこと言うな
平野啓一郎・森友問題
『批判疲れも見える。恐るべき政治腐敗が蔓延し、問題の数が増えれば増えるほど、
一種の政治的無気力に陥ってしまう。正直、ウンザリもしている。
「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである』
「警察の捜査権限を極度に膨張させ、国民の基本的人権に深刻なダメージをもたらす共謀罪(テロ等準備罪)の新設への批判(中略)……と、書くべきことは、ここ最近だけでも枚挙に暇がない」
本当にそう思う。→『私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。』
…メディアの支持率調査の結果が現在の内閣を支えているが、その理由の多くは「他の内閣より良さそうだから」という消極的なもの…本当にそうなのか?森友学園問題は異例の長期政権となった現内閣の是非について今一度立ち止まって考えるべききっかけ
『「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。』ホントこれね。
マルクスが「ブリュメール18日」で述べたように代議制にはそもそも欠陥がある。アメリカと日本だけ見ても、転換点に来ているのかもしれない。 /
平野啓一郎さん

そうなんだけど、みんながどうでもいいと思ってる、その民意の圧力がすごいのもまた民主主義だからなんだToT

【森友学園問題】 平野 啓一郎さん
支持率調査の結果が現在の内閣を支えているが、多くは「他の内閣より良さそうだから」という消極的なものである。本当にそうなのか?
問題噴出の多さと連続に「「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」という平野さん。本当にそうだと思う。
"私もそんなにヒマではないが、"
"問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。"
確かに。"あれもこれもという中で、国民の注意力も散漫になり、批判疲れも見える。" >
> どうしてそうなるまで国民は黙っていたのかと疑いたくなるが、むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。
「むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である」 /
「その程度当然ですよ。政治家なんてそんなもんだよ」…とは、民主制が根付いてない国…中国とかで普通の反応らしい。だが私は、日本の民主制はもっと誇り高くあるべきと思うのだ。私は、祖国日本を愛しているから。 /
「これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある。」
平野啓一郎「これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある」(西日本) 「防衛相の教育勅語擁護発言などは、『昔なら一発で罷免の大問題』という声が多く聞かれ、私もそうなるべきだと強く思うが、あれもこれもという中で
『「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。』

おかしいと思わなくならないように怒りを表しつづけないと。疲れるけど
「大日本帝国憲法を決定づけた疑獄事件を連想させる今回の一件で窮地に陥っている状況には、首相が「長州」出身であることに時代錯誤な矜持(きょうじ)を抱いているだけに、皮肉な因縁を感じる」→
(続き)むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。"
加計学園「麻生太郎財務相が議連の会長を務める日本獣医師会も、『これは一学校法人のビジネス拡大だ』と猛反対していたのですが、麻生さんもいつの間にか黙ってしまいました。」文科省はこれまで、頑なに獣医学部の新設申請を却下してきたという。
そうだ。あきらめたら終わり。
「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまい。ほんとそのとおりだなあ。烏合の大衆ニッポンにならないようにしないとー😣 →

◆「批判疲れ」と政治腐敗
「これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある。」
「私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」~
怒り疲れしない精神力と体力の必要な今日この頃/
これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある…あれもこれもという中で、国民の注意力も散漫になり、批判疲れも見える。むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう
…だけじゃないからねえ
「気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが、『どうでもいい』と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
「国民の注意力も散漫になる」「強い(現実主義的に見える)ものへの阿りによる自己肯定感」は背中合わせで、これに「対抗軸となる野党の選択肢がゼロ」という諦めが加わってこの状況を作っているのだと思う。「右傾化してる」という単純な話ではない。
《「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている》絶望しそうになりながら声を上げる人達に対して、「サイレント・マジョリティ」はあまりに多い。
その辺も含めて日本はとっくにトランプの先を走ってるのであって。それもポピュリストですらなく単に頭の足りないエスタブリッシュメントの男によって /
うんざりするほどの政治批判は、政治的な無気力を生んでしまうという皮肉と、長州出身の首相の振る舞いの皮肉かぁ。。。
"私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである"。その通り!→
<‥‥結局は、マスメディアの支持率調査の結果が、現在の内閣を支えているが、その理由の多くは、「他の内閣より良さそうだから」という消極的なものである。本当にそうなのか? ‥‥> ↓
安倍や稲田達の「押しつけ憲法論」より「教育勅語」の方が押しつけがましいよね。最近政府筋のの下らないゴタゴタのせいでTwitterのフォロー解除しまくった。政治的無気力が蔓延してるよね/
「結局は、マスメディアの支持率調査の結果が、現在の内閣を支えているが、その理由の多くは、『他の内閣より良さそうだから』という消極的なものである。」
ここんとこ感じていたモヤモヤが全部言語化されておった。凄い。>
この作家とやらは大きな勘違いをしておる。「私はそんなにヒマではないが、」いま起きてることより重大な問題はなかなかないと思うぞ。作家というのはこういう時にモラトリアムを提示するのではなく「破壊せよ」だろ /
いっぺんに問題が噴出するとどこか感覚がマヒして「昔なら一発で罷免の大問題」が、国民の注意力も散漫になり批判疲れも見える。むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう
の土地取得を巡る不正疑惑が報じられた際、明治時代の開拓使官有物払い下げ事件に言及した人がいた。
「私自身…投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
『私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである』
「私もそんなにヒマではないが、『どうでもいい』と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている。」
「むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。」
「むしろ問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。」
戦後最悪の政権だからこそ、私たちがムーゼルマン化しないように。→
ほんと、これだけ問題だらけな政権が潰れないのはおかしい。有権者の感覚が麻痺している。
PKO日報の隠蔽、教育勅語擁護発言、沖縄・高江で逮捕された山城博治議長の長期勾留、五輪費用の増大、原発再稼働、最大月100時間の労働規制案……森友以外でも問題は山積みだな、平野ちゃん。(文アル騒ぎも彼にコメントして欲しい)
非常にいいことを言うなぁこの人。→
まさにいまの現状を言い当ててる
正直、ウンザリもしている。が、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。SNSでは、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている。
平野啓一郎「(SNSの)投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直ウンザリもしている。「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に多くの人が日々の生活の傍ら根気強く政治的関心を維持し続けている」
...「私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」耳が痛いです。
私も何で毎日の様にこんな薄汚くて知性も品性も欠如した連中の批判なんかせにゃならんのだとうんざりしますけど、事態がより一層悪化しないようにする為には必要なことなのですよね。>
なんでこんなことになってしまったんやろう。『書いてはる人が)>
「問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう」
ふと我にかえると、森友学園問題は、失笑するくらい、バカバカしく思える。財務省がバカで、大阪府もバカで、名前が出て来る人が、みんなバカで、バカバカバカしい。 / ・経済
批判して正して行く動きは大事かと思う。 /
《私自身、毎日、SNSでこれらの問題について批判したり、情報を共有したりしているのだが、気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが…》
共感した。個人的には、自分の頭の蝿を追いながら、次々と現れる政治問題に関心を持ち続けるのはしんどい。しかも何かを批判をするのは楽しくはない。ただ個の苦しみや哀しみを考えるとどうでもよいとも思えない。 /
近年は速度重視で随意契約など便宜的措置も増えているし、個人も私立も思想の自由が守られている。問題が山積する中で、打倒自民に走って審議を滞らせているのは、その政府批判に終始している人達なのでは… /
ワンイシュー化できません…と /
北海道開拓使長官の黒田清隆が、官有物を同郷の政商に安価かつ無利子で払い下げようとして世論の激しい非難を招いたというもので、黒田は辞任し、払い下げも中止

権力の腐敗は決して許すまじ!
(*゜▽゜)*。_。)*゜▽゜)*。_。)ホントに!
森友学園の土地取得を巡る不正疑惑が報じられた際、明治時代の開拓使官有物払い下げ事件に言及した人がいた。首相が「長州」出身であることに時代錯誤な矜持(きょうじ)を抱いているだけに、皮肉な因縁を感じる。
★本当に!「私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている。」★
私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。→
そこが肝心。森友だけじゃない!このまま安倍政権に任せていいのかって問題→「森友学園問題は、異例の長期政権となった現内閣の是非について、いま一度立ち止まって考えるべききっかけだろう。」
"「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである"  啓一郎さん
まともな意見だなア。平野啓一郎は実は読んだことないんだけど(申し訳ないことに。今度読みます)、昨年、NDLでの電子書籍のシンポジウムですごーーーく的を射たことを発言したのを機に信頼してるんです。
: ◆「批判疲れ」と政治腐敗…
こんなに問題が山積みだったんだということに愕然とした。
「しかし、これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある。」
「「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」は、そのとおりだなと思う。「〇〇は終わった」と言っていればよかったバブル時代のポストモダン的なノリでいると本当に終わる。
「「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
啓一郎
駄目が多過ぎて批判感覚が麻痺‼️

共謀罪新設
南スーダン派遣部隊の日報
防衛相の教育勅語擁護発言
沖縄山城議長
五輪費用の増大
待機児童問題
原発再稼働
過労死ライン残業設定
アベノミクスの行き詰まり
森友学園
素晴らしいコラム。平野さんの言うとおり。
批判疲れしそうな日々だけど、森友学園や加計学園問題は、きっちり落とし前をつけさせよう!
「あれもこれもという中で、国民の注意力も散漫になり、批判疲れも見える」→そんな感じはする。
「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。
「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。―この言葉は重い。
「(前略)~~ 気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
平野啓一郎:"これだけいっぺんに問題が噴出すると、どこか感覚がマヒしてくるところがある…国民の注意力も散漫になり、批判疲れも見える。恐るべき政治腐敗が蔓延…問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう"/
日々小出しにされる森友問題の新事実や、マスメディアが作っているのかもしれないアベ劇場に、踊らされたり麻痺させられたり目が曇ったりしては行けないと思う、私は一市民です。
森友学園の問題がなぜ長期政権の問題につながるのか、頭の良い人、教えて欲しい。関係のないことを無理に繋げるとこういう恥ずかしい文章になる見本のように思えるが。
「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている。
「どうでもよいと思った瞬間に、民主主義はおしまいである」
マスメディアの支持率調査の結果が、現在の内閣を支えている「他の内閣より良さそうだ」という消極的なものである。本当にそうなのか?森友学園問題は、異例の長期政権となった現内閣の是非について、いま一度立ち止まって考えるべききっかけだろう
まったくだ…「気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが、『どうでもいい』と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
つまり、民主主義の敵のような人物が識者として色んなメディアに跋扈しているのが、今の日本国の現状であるということやね。

「『どうでもいい』と思った瞬間に民主主義はおしまいである。」そうなんだよね。あまりにいろいろありすぎると、だんだん疲れてきて無関心になってしまう。
「その理由の多くは、『他の内閣より良さそうだから』という消極的なものである。本当にそうなのか? 森友学園問題は、…現内閣の是非について、いま一度立ち止まって考えるべききっかけだろう」/
せやな

>問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓である。
その通り。
「・・・気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり、正直、ウンザリもしている。私もそんなにヒマではないが、「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである」
どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。そして実際に、多くの人が、日々の生活の傍ら、根気強く政治的関心を維持し続けている。→森友学園問題】
どうでもいいやと思った瞬間が日常となり麻痺してお終い。痙攣する頃にはジ・エンド。↓
「 」
さすが西日本新聞!我が心の故郷!
引用:気がつけば投稿の大半が政府批判で埋められてる日もあり正直ウンザリもしている。私も暇ではないが「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。
批判疲れ、か。資本家が徹底的に働かせて、労働者に反抗心さえ起こさせない手口と一緒だな。一人一人は得意分野で徹底的に批判する、からはじめるしかないよね。
啓一郎

【森友学園問題】 平野 啓一郎さん
平野さんって同郷だったんだ…
平野さんが列挙した問題の全ては私たちに判断を求められるが、あまりの多さに流石にうんざりしてしまう。
でも、どうでもいいと投げ出してしまってはいけないのだと、自分を支えるしかない。
私もそんなにヒマではないが、
『「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。』
無関心でいた事を後悔。
現政権が他のありうべき政権に比べて有害無益であることをアピールする必要がありそうです。
確かにこの通りなんだけど批判すべきネタが多過ぎる…(´・_・`)
→『「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである。』
➡︎
(西日本新聞)


『問題の数が増えれば増えるほど、一種の政治的無気力に陥ってしまう、というのは、日本の現状がもたらす一つの教訓』

『「どうでもいい」と思った瞬間に民主主義はおしまいである』
「マスメディアの支持率調査の結果が、現在の内閣を支え…その理由の多くは「他の内閣より良さそうだから」…本当にそうなのか?」→メディア支配をしている現政権下で、メディアの調査結果を投票先の参考書にしたらおしまいだ。
素晴らしい記事。ジョウネン某とかいう間抜けな経済学者?はこれを読んどけ
平野 「森友学園問題は、異例の長期政権となった現内閣の是非について、いま一度立ち止まって考えるべききっかけ」
本当にこれだと思う。
以上

記事本文: 【森友学園問題】 平野 啓一郎さん - 西日本新聞

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